#3【人事評価制度】部門毎に、異なった評価制度をつくる!
Автор: 識学マネジメントTV
Загружено: 2022-05-04
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【詳細】
●部門、部署ごとに差をつける
企業のフェーズによるが、複数の部門があると思います。
その部門ごとに差をつけるというお話です。
給料や評価は、会社にどれだけ利益貢献したかを表す対価。
当然利益貢献していない者に高い対価を与えると、赤字状態になります。
→利益貢献度合いによって、差をつけなければいけない。
ex)営業部門と、管理部門でいうと、確実に営業部門の方が利益貢献は高い
●差をつける事での弊害
①「あの部門はずるくないですか?」「あっちのセクションは辛くないですか?」
に対しては、「じゃあ、今君がその部門に行ったらどれくらいできるの?」と聞いてあげます。
②決算賞与
決算賞与を社員全員で分配している企業でも、利益貢献度合いに関連した傾斜をつける必要があります。
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【プロフィール】
大熊 憲二(おおくま けんじ)
株式会社P-UP World 執行役員 兼 識学シニア講師
2011年入社 ソフトバンク事業部に配属となり、史上最速の9ヵ月でマネージャーに昇進し、店舗拡大に貢献。
2014年モバイル事業部移動となり、業界全体が縮小傾向で低迷する中、200坪以上の超大型店等の新規出店に従事。
2016年に識学と出会い、識学に基づくマネジメントを徹底し、モバイル事業統括として史上初の年間目標完全達成を記録。
自身の経験を生かし、コンサルティング事業部長兼識学シニア講師として現在に至る。
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#評価制度 #人事 #識学
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