【界磁位相】京阪600形,700形石山坂本線走行音(+JRドアチャイム) / Keihan-600,700 sound
Автор: ecodaichi
Загружено: 2021-06-11
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Japanese train running sound and view in the car.(SHIGA/Keihan-Railway/Series600,700)
京阪電鉄大津線エリアで活躍する600形・700形走行音です。走行システムは両形式とも複巻電動機を使った界磁位相制御方式で、回生ブレーキと定速運転機能を持っています。
・三条へ乗り入れた記憶
1997年の地下鉄東西線開業までは京津線は浜大津〜三条間の路線で、御陵付近や蹴上〜三条間は併用軌道区間もありました。廃止直前の運用形態は乗降ステップ付の80形を使った四宮〜三条間の各駅停車と、併用軌道区間の低床駅を通過する浜大津〜三条間の準急があり、後者には600形や700形が使用されていました。京都市内をこの両形式が走るのは現在では想像しずらいかもしれません。現在も浜大津付近で併用軌道区間がありますが、賑やかな三条通りを進む両形式は違った趣きがあったように思います。東西線開業後は京津線は800形のみの運用となり、両形式は石山坂本線の専用形式となっています。
・600形と700形
600形は1984年に大津線系統の冷房化促進の為、旧型車の車体を流用して新造機器を組み合わせて、1988年までに10本が造られました。種車の関係から608号車までは連結面の雨樋が低いという外観の違いが見られます。700形は大津線の完全冷房化目的で600形の後継として1992〜93年に5本が同様の工程で製造され、外観上は本線系の6000系→7000形のように前面傾斜形から垂直形に改められています。最近では2018年頃にJR西日本タイプのドアチャイムが追加されています。
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