2024.08.23朝 阪急正雀車庫 全体版 8304Fが出場し7326Fと組成されていました。始業開始後に通電開始。JR側表に3323Fの3953。屋根下作業場にパンタ無し中間車(3813?)。他。
Автор: jin nishi
Загружено: 2024-08-23
Просмотров: 1815
Описание:
2024.08.23朝 阪急 正雀車庫 全体版
8/23朝、正雀車庫の様子を見てきました。
8304Fのリニューアルが終わり7326Fと組成され40番線にとまっていました(動画内に静止画あり)。今回のリニューアルで幕がLED化されています(動画内に静止画あり)。始業開始後に通電を開始していました。
37番線の6008F、7034F+7035F、36番線の5301F、35番線の8008Fには大きな変化は無いようです。
PRiVACE車差し込みにより休車中の9300系のバラ中間車にも特に変化は無いようです。
車庫には9300Fの車両(中間車)は23日の朝の時点でも出てきていませんでした。
JR側表に3323Fの3953が置かれていました(動画内に静止画あり)。屋根下作業場ではマルーン単色、パンタ無し、側面幕1個、中間車形状、新型クーラー3機、車番不明の車両が作業中でした。3953と同じタイミングで姿を現しましたし(5300系の入場も聞きませんし)、屋根のカーブの形状、クーラーの間隔が狭いように見えますし、車両の特徴などからこちらは3323Fの3813ではないかなと思います(動画内に静止画あり)。3323Fが入場ですと前回の検査からすると早い気もしますが引退時期から逆算して最後の検査を通すとすれば今のタイミングでもおかしくない気もします。
↑JR側↓踏切側 フェンス(道路側)← →正雀駅側
7326F+8304F
6008F 7034F+7035F
5301F
8008F
5102F
9888 9885 9887
9883 9884 9886 8315F
9308F
5313F(休車中)
9310F
保線車両
2301F
5319F
7006F
7584
7554
アルナ横空き地 台車16個
JR側屋根下作業場所 マルーン単色、パンタ無し、側面幕1個、中間車形状、新型クーラー3機、車番不明(3323Fの3813?)
JR側表 3953、廃棄品なし
車番の誤記があった場合は訂正します。
過去の正雀車庫の動画は当方の再生リストご覧にいただくか
• 阪急 正雀車庫 正雀工場
をご覧ください。
Повторяем попытку...
Доступные форматы для скачивания:
Скачать видео
-
Информация по загрузке: