2026.02.28朝 阪急正雀車庫 全体版(静止画追加版) JR側表に9307Fの9807と9867の廃棄床下機器。屋根下作業場所に8312Fの中間車。3323F7連化。8330F工事終了。他
Автор: jin nishi
Загружено: 2026-02-28
Просмотров: 873
Описание:
2026.02.28朝 阪急 正雀車庫全体版(画像追加版)
2/28朝、正雀車庫の様子を見てきました。
マルーン単色で出場した7000Fは26日に試運転を終え27日に西宮車庫に返却回送されました。
38番線で工事中だった8330Fは工事が終わったようで29番線に移動していました。
37番線の1019F、36番線の9008Fは引き続き工事中のようです。
35番線の9307Fですが梅田側4両のみがとまっていました。河原町側4両は入場しました。
3323Fが3953を外して7連になって30番線にとまっていました。脱車された3953は33番線の9300系のバラ休車の並びに置かれていました(動画内に静止画あり)。
2306Fと8331Fは前回(25日)訪問時同様31番線にとまっていました。
JR側表に廃棄床下機器が置かれていました。付けられている札をデジカメで撮影して確認しますと9807と9867の車番が書いてありましたので9307Fはリニューアル確定です(動画内に静止画あり)。
JR側屋根下作業場所で作業中の車両ですが前回訪問時は1001Fの中間車でしたが入れ替わっていました。アルナ製車両でクーラー3機、屋根肩アイボリーで側面幕が1個に見えますので今回ワンマン改造でアルナに入場した8331Fの京都側6連だった8312Fの車両です。
8312Fも内装は鎧戸のままのようです(動画内に静止画あり)。
↑JR側↓踏切側 フェンス(道路側)← →正雀駅側
1019F
9008F
9307F梅田側4両
5134F2連 7300系貫通8連編成不明
9888 9885 3953 1300系編成不明
9883 9884 9886 9304F
2306F 8331F
3323F 編成不明(撮影中に移動)
8330F
1300F
5308F
初代2301F
5323F(撮影後に入線)
7006F
5317F
JR側空き地 8333Fの台車
JR側屋根下作業場所 8312Fの中間車
JR側駐車場所 9307Fの廃棄床下機器
車番の誤記があった場合は訂正します。
過去の正雀車庫の動画は当方の再生リストをご覧にいただくか
• 阪急 正雀車庫 正雀工場
をご覧ください。
Повторяем попытку...
Доступные форматы для скачивания:
Скачать видео
-
Информация по загрузке: