新大関優勝の安青錦、入門NGの可能性があった!? 「本当のことを言うと…」師匠が初対面時の裏話明かす
Автор: JAPAN NEWS 55
Загружено: 2026-01-29
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日本相撲協会の公式YouTubeチャンネル『親方ちゃんねる』が29日に投稿した動画に、先の初場所で新大関優勝(12勝3敗)を果たした安青錦と、その師匠である安治川親方(元関脇・安美錦)が登場。安青錦を部屋に迎え入れた当時の裏話を明かした。
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初場所前に撮影された今回の動画では、小野川親方(元幕内・北大樹)、千賀ノ浦親方(元幕内・里山)の2名が安治川部屋を訪問。朝稽古を見学した後、安治川親方、安青錦とちゃんこを食べながらトークを展開した。その中で、安治川親方は安青錦が入門することになった経緯を明かした。
ウクライナ出身の安青錦は同国で相撲やレスリングに打ち込んでいたが、2022年2月にロシアのウクライナ侵攻が始まったため、競技を続けられる環境を求めて同年4月に来日。国際大会がきっかけで交流があった関西大学相撲部主将(当時)の自宅に居候し、同大や報徳学園高で稽古を重ねた。
一方、安治川親方は同年12月に部屋を立ち上げ本格的に親方業をスタートさせたが、その最中に報徳学園の元監督から「いい子がいる」と連絡が入る。「いい子」とは安青錦のことだったが、同親方は「部屋を起こしたばかりで弟子も一人だったので、本当のことを言うと断ろうと思って… 先生の顔を立てて『一応会うだけ会うよ』と(答えた)」と、最初は入門NGの方向で考えていたという。
ただ、実際に安青錦に会ってみると「すごく一生懸命な目をしてたので、その目にやられたというか。その場で『うちにおいで』、『来るか?』って言った」と、それまでの気持ちが覆るほど感じるものがあったため入門を受け入れることになった。
無事に入門となった安青錦は、当時について「自分はそこまで日本語が分からなかったので、とりあえず元気よくで。その時親方には『稽古よりは、とりあえず日本語を頑張れ』って言われて、それは覚えてます」と回顧。
それから現在まで約3年が経過し、早ければ次の春場所後にも横綱昇進というところまで迫っているが、「(安治川部屋に入って)全てがよかったです。環境もいいし、稽古もみんな一生懸命やっているし、すごく良かったです」と断言した。
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