【梅干しの作り方】アプリコット(あんず)で味も見た目も南高梅とほとんど変わらない梅干しを作ります。 UME BOSHI (made from Apricot) 日式酸梅
Автор: 海外で作る日本食
Загружено: 2021-01-21
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「梅干し(アプリコット)」の作り方です。
アプリコット 2000グラム
塩 360グラム(アプリコットの18%)
レモン汁(またはクエン酸) 40グラム
ゆかり(しそのふりかけ) 大さじ1
重石 1000グラム
容器 4リットル用
◆使う容器や器具は熱湯消毒しておきます。
0:00 「梅干し(アプリコット)」を作ります。
0:20 1. アプリコットのへたを串などで取ります。
▼へたを取らないとカビの原因になります。
▼アプリコットがまだ黄色く熟していない場合は、数時間ほど外に置いておくか、一度冷凍庫に入れるやり方もあります。
0:50 2. アプリコットを水で軽く洗います。
1:05 3. キッチンペーパーでアプリコットの水気を軽く取ります。
▼塩がうまくまわるにするため水気を取らないやり方もあります。
1:35 4. 塩とレモン汁を準備します。
1:55 5. 容器にアプリコットを入れて、1段おきに塩を入れます。
2:35 6. レモン汁を入れます。
2:45 7. ラップをのせて重石をのせます。
3:10 8. 1日後、容器をゆすって塩が早く溶けるようにします。
3:40 9. 2重にしたビニール袋に水を入れて重石にしました。
4:50 10. 3日後、梅酢(液体)がアプリコットの上まで上がってきたので、ゆかりを入れます。
▼3日程度で液体が上がってこない場合は重石を重くします。
6:15 11. 2週間後、アプリコットを取り出して外で干します。
▼オーブンの天板の上にベーキングペーパーをのせました。天板はアルミ製なので干したあとアプリコットの酸によって少し反応してしまったようです。できれば竹製のざるやプラスチックのトレイがいいと思います。干したあと、は!っと気づきました。
▼残ったアプリコットの液体は鍋に入れて沸騰させてから容器に入れて保管します。紅生姜などの漬物やサラダのドレッシングなどに使うことができます。
7:15 12. 干して1日後、アプリコットを裏返します。
7:35 13. 干して3日後(3日3晩)、アプリコットの周りに塩分が出てきたので日干しは完了とします。容器に入れて常温で保管します。
▼もし雨が降ってきた場合やハエなどの虫が気になる場合は屋内で保管します。できるだけ直射日光の当たる場所で干します。
8:05 14. 右は2年前に作った梅干し(アプリコット)です。
▼干したばかりのころはパサパサですが、保管してしばらくするとだんだんしっとりとしてきます。
#手作り #アプリコット #梅干し
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