【耐久版】古今和歌集「仮名序」朗読|原文・現代語訳|高校古典
Автор: 四季の美
Загружено: 2022-08-22
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古今集の仮名序の朗読です。
こちらは耐久版の動画となっております。
詳しい解説は下記の関連記事をご覧下さい。
[関連記事]
古今和歌集「仮名序」原文と現代語訳・解説|古今集
https://shikinobi.com/kanajo
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【全文】
やまと歌は、人の心を種として、よろづの言の葉とぞなれりける。
世の中にある人、事業(ことわざ)繁きものなれば、心に思ふことを、見るもの聞くものにつけて言ひ出せるなり。
花に鳴く鶯、水にすむ蛙の声を聞けば、生きとし生けるもの、いづれか歌を詠まざりける。
力をも入れずして天地を動かし、目に見えぬ鬼神をもあはれと思はせ、男女の仲をも和らげ、猛き武士の心をも慰むるは、歌なり。
#仮名序 #古今和歌集 #古今集
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