日比谷野外能「高砂 / 羽衣 / 石橋」武田宗典【NOH in Hibiya】Open-air NOH | Munenori Takeda
Автор: HIBIYA FES CHANNEL
Загружено: 2021-04-25
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Описание:
日比谷・銀座から生まれた、街と5つの舞台芸術とのコラボレーション作品:能楽編。
早朝・昼・夜それぞれの光で、能がもつ古来の陰影を現代に再構築。
Born in Hibiya and Ginza, this a collaborative work that brings together the city and five performing arts. This is ”Open-air NOH” paformance.
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室町時代の形式で、600年以上たった今も変わらず演じ続けられる能。世界最古の総合舞台芸術とも言われ、その極限にシンプルな演出は世界の演劇界にも影響を与えてきました。
五流派あるシテ方から、銀座に拠点を持つ観世流の武田宗典さんをお招きしました。
早朝・昼・夜。それぞれの時間の光で一番目物(=神様)三番目物(=女)五番目物(=鬼・獅子)を舞うという映像ならではの観能体験です。
夜明けの静謐な光とともに「高砂」のおめでたい住吉明神の舞を。
昼の光と喧騒のなかで「羽衣」の美しい天女の舞を。
夜の闇のなかで「石橋」のダイナミックな獅子の舞を。
能楽堂とは趣の異なる面や装束の表情が現れました。能と都市空間の貴重な共演をご堪能ください。
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[撮影場所]
▶東京ミッドタウン日比谷パークビューガーデン
▶Ginza Sony Park
▶日比谷公園・日比谷松本楼(首かけイチョウ前)
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〈シテ〉 武田宗典
〈 笛 〉 杉信太朗
〈小鼓〉 大倉源次郎
〈大鼓〉 原岡一之
〈太鼓〉 小寺真佐人
〈地謡〉 武田宗和 武田崇史 武田宗典
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武田宗典
能楽師観世流シテ方。重要無形文化財総合指定保持者。一般社団法人観世会理事。
父・武田宗和及び二十六世観世宗家・観世清和に師事。早稲田大学第一文学部演劇専修卒。年間100公演ほどの舞台を勤める傍ら、能楽講座「謡サロン」等の初心者向けレクチャーを全国各地で開催。また海外でも多数の舞台に出演し、そのプロデュースも行っている。その他、クラシックやダンス・映像等とも積極的にコラボレーション公演を行っている。
http://takedamunenori.com
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