【リーキ】え?ナイフとフォークで食べるネギ?!熱を加えるとねっとりとした食感と自然な甘みが際立つ最高級リーキ 竹中ファーム|食べレア
Автор: 食べレア北海道【公式チャンネル】
Загружено: 2021-12-23
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リーキという食材、料理が好きな人であれば知っているかもしれませんが、名前は知っていても、どんな食材かよくわからないという人も多いのではないでしょうか?
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フランスでポワロとも呼ばれているネギに似たこの食材は、欧米の料理には欠かせない食材です。ここ十勝でも飲食店の料理人も使い始めているという、竹中農園の最高級リーキをご紹介します。
まず、ネギとの違いはその太さ。そして味については白ネギよりも甘味があり、実は日本の家庭料理とも相性抜群。いつもの手料理がワンランク上のメニューに変わりします。
リーキはネギと同じ「ネギ属」に属しますが、ネギ特有の臭みは無く、熱をくわえるとねっとりとした食感と自然な甘みが際立ちます。
オリーブオイル、ハーブ塩と一緒にオーブンで少し焦げ目が付くぐらいに焼くだけで、シンプルにリーキの魅力を味わえるご馳走に変わります。ちなみに「ヴィシソワーズ」は欧米ではジャガイモとこのリーキを使うのが一般的。日本では手に入りにくいため、玉ねぎで代用していますが、この機会に「本場」の味を手軽に作ってみてはいかがでしょうか?何より食卓が珍しいこの西洋野菜の話題で盛り上がり、その美味しさに笑顔になること間違いなしです。
リーキを始めとした西洋野菜を積極的に栽培している「竹中農場」があるのは、北海道十勝の内陸部音更町。
代表の竹中さんがリーキを作りはじめたのは14年ほど前、知り合いのフレンチシェフからの提案でした。
当時、日本でリーキを作っている農家は非常に少なく、なんと自分からフランスやオランダに渡って現地のリーキ農家に学びに行ったのです。
そして日本に戻ってくると「ヨーロッパの農家と同じようにリーキを作りたい」という想いから、専用の収穫機もフランスから取り寄せました(故障した時は現地から部品を取り寄せて、自分で修理しています。)
リーキの品質が納得のいくものになるまで試行錯誤すること約7年。50種類ほどの品種を試し、ようやく寒暖差の激しいここ北海道音更町に適する品種を見つけたのです。
「リーキ栽培は失敗連続。失敗の数は誰にも負けていない」と笑って話す竹中さん。しかしこの経験があって、最近の変わりやすい気候にもうまく対応できているのだとか。
そんな苦労の末に育てられたリーキは竹中さんにとって、言わばかわいい「我が子」同然。今ではこの野菜に出会ったことに『運命的』なものまで感じているのだそう。
最後に「No Leek No Life」。これからも一生リーキを作っていきます!」と力強く話す竹中さんのリーキに対する情熱はこれからも止まることはありません。
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0:00 リーキを切る!
0:08 リーキとネギの太さ比較
0:16 竹中さんにインタビュー
1:44 ヨーロッパの市場では
1:54 リーキを日本の食卓へ
Повторяем попытку...
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