20260215 ゲーム紹介試合(ノルマンディー)
Автор: Kouhei CDA
Загружено: 2026-02-22
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はい、ありえないくらい久しぶりのKouheiです!
いや~最近リアルの仕事も忙しく、それに相まってブリッツ熱も上がらなかったので動画は出せませんでした🙏
ただ、私先月ついにゲームングPCなるものを買いました💻
リア友にPC購入に関して色々教えてくれたので、なかなか良いのをスムーズに買えました✨
理由は本家がしっかりやりたくなったからです笑(+周りにエペやヴァロしてる人たちがやろーぜって誘ってくれたから)
半年前くらいまでほとんど砲撃が当たらないカスだったんですが、少しマシになりましたので
皆さんに本家戦闘の紹介動画程度に撮ってみました。
船はフランスT6戦艦 ノルマンディーです。
ブリッツではフランスツリーはT7までは割と厳しいといわれており、特にこのノルマンディーとT7
のリヨンについては個人的にも強いとは言えないスペックだったかと思います。
ただ本家においてはかなり使いやすくなっており、T8戦艦(本家はデフォルトで2つ上のティアに当てられる試合があります)にもある程度動ければそれなりに抵抗できるレベルです。
まあKouhei自身本家の戦闘数はせいぜい300戦やっているかどうかなので動きのアドバイスは到底できませんので、本家ってこんなのなんだ~と思ってくれればいいかと思います♪
いくつか本家とブリッツの大きな違いを書きます。
まず1つがダメージが入らない場面が多いこと。
本家は着弾結果が1発ごとに表示され、全貫通・貫通・不貫通・耐水雷防御命中・跳弾の判定が起こります。このうち後半3つはいわゆる0ダメなのでまあまあシビアです。
ブリッツと比べると半貫通がなくなり不貫通となっています、これは敵艦の装甲を貫けずに途中で止まったことを意味します。
本家では非常に細かい着弾判定がされており、
自艦の砲弾の貫通力、敵艦との距離、着弾場所とその角度、敵艦の装甲厚などざっとこのくらいが影響を与えます。
つまりブリッツだとたとえ縦を向いていようが距離があろうが当たれば大体ダメージが入りますが、本家では当てどころが悪いと平気で全て跳弾があり得ます・・・
さらに自艦の砲弾の貫通力と敵艦の装甲厚の2項目で貫通不能判定になる艦艇もあり、これは敵艦のどこに当てても不貫通となり1ダメージも与えられないことを意味します。AP・HE・SAPすべてにこれらが適応されます。
ブリッツでは害悪極まっているフリースラントも戦艦の装甲厚が高いところにテキトーに撃ち込んでも何百発と0ダメが続く虚しいことになります()
より敵艦のどこにあてるかが重要になりますね!
他には回復について、
高ティアの巡洋艦を除き、戦艦以外は回復の消耗品を搭載していません。
特に駆逐艦はブリッツのように魚雷が当たらないからと被弾覚悟で少し攻めるという戦法はより慎重にする方が賢明かと思われます。集中砲火を受けてヘルス1割で生き残ると、ブリッツは回復で4割くらいまで戻せますが本家では戦闘終了まで1割なので注意が必要です。
また本家では1回のスキル使用による回復量が一定ではなく毎回異なります。
WIKI情報では通常被ダメージの50%、被バイタルダメージの10%が回復できるとか。この辺は自分もよくわからないので、皆さんももしプレイするなら感覚でつかんでいった方がいいかもです。
あとはなんだろ、スケールがブリッツよりデカいから慣れるまで辛いとか?
またぼちぼち気づいたら書いていきますね~
後は動画を見てみてください!
駆逐からの魚雷はありませんが、それ以外の要素(砲撃、被弾、回避、航空機攻撃など)がわりかし詰まった試合なのでなんとなく理解できるかと思います笑
これまでのような解説の仕方をすると10000文字くらいいきそうなので今回は割愛します()、またもう少し慣れてきたらチャレンジしてみますね💪
まだまだ本家には慣れきれていませんが、何か質問等あれば頑張って答えますよ~
この後もいくつか本家の動画出しますので、またよろしくお願いしますね!
今回は以上、またね~👋
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