【神戸大学 2026 数学】第2問 解説 ! 対数スケールの微積!sin(log x) のグラフと積分の王道を解説
Автор: 数学てーちゃー
Загружено: 2026-03-08
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神戸大学2026年度・理系数学 第2問を解説します。
三角関数の中に対数が入った f(x) = sin(log x) cos(log x) という関数。
一見ギョッとしますが、2倍角の公式で整理すれば、数Ⅲの基本技術が詰まった良問であることがわかります。
(1)のグラフでは、対数スケール特有の「周期がだんだん伸びていく感覚」を。
(2)の面積では、置換積分から部分積分へと繋げる「計算の型」を詳しくレクチャーします。
【数学てーちゃーの攻略メモ】
三角関数の積を見たら、まずは「2倍角」で1つの塊に!
グラフは凹凸まで調べなくてOK。
極値の場所と端点の値で勝負。e^x ✕sin x 型の積分は「2回部分積分」が鉄則。
符号ミスに要注意!
数Ⅲの微積は、とにかく「手が勝手に動く」まで型を叩き込むのが一番の近道です。
この動画で、神戸大合格レベルの計算体力を手に入れましょう!
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