【第66弾】人生模様が見える“お買い物ドキュメンタリー”「買い物ついて行ってイイですか?」(2月27日放送)
Автор: HBC 公式YouTube
Загружено: 2026-02-27
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1万円好きにお買い物していいので…お買い物について行ってイイですか?
買い物について行かせてもらい、その方の人生模様を探る“お買い物ドキュメンタリー”
今回、取材に協力してくれたのは、「イオン札幌平岡店」
一体、どんな人たちが買い物に来ているのでしょうか。
1人目:イヤイヤ期に赤ちゃん返り…子育てに奮闘中のママ 野崎 結衣さん(38歳)
番組スタッフ:「今日はどういうものを買いに来られた?」野崎さん:「今日は用事があって、帰りに今日使うもやしを買おうかなと思って。あとかつお節切らしてたので。」 番組スタッフ:「番組で1万円までお支払いするので、買い物ついて行ってイイですか?」野崎さん:「1万円までイイんですか?じゃあ…はい!」
取材に協力してくれたのは、事務職員として働く野崎 結衣さん。
夫と2人の子供の4人家族で、現在は育休中です。
番組スタッフ:「イチゴで迷ってる…普段から果物食べますか?」野崎さん:「上の子が結構果物が好きなので。」
番組スタッフ:「お子さんの栄養とか気を使いますか?」野崎さん:「そうですね。好き嫌いがあるので。魚は食べてくれるので、シラスとかそういう魚は結構買いますね。」
子どもの健康を気遣い、毎日献立を考えているそうです。
番組スタッフ:「出身は北海道ですか?」野崎さん:「はい。名寄市です。就職で札幌に来て、夫の仕 事の関係で道外にいったりはしたんですけど、また戻ってきた。」
夫とは5年前に結婚。
気になるその出会いとは…?
野崎さん:「出会いはマッチングアプリなので。普通に出会う機会もなくて、その時の職場のみんなでやろうって。」
番組スタッフ:「ビビッと来ました?」野崎さん:「そうですね。野球が好きっていうので、夫も野球が好きってプロフィールに書いてあったので、話が合うかなと思って。」 番組スタッフ:「付き合ってすぐに結婚ですか?」野崎さん:「そうですね、出会って半年くらいです。」
今では2人の子宝に恵まれ、育児に奮闘する日々を送っています。
番組スタッフ:「3歳になってイヤイヤ期ですか?」野崎さん:「イヤイヤ期と赤ちゃん返りと…。おとといは保育園の駐車場に着いても車から降りてくれなくて、娘を抱っこしながら息子も抱っこして…。」
野崎さん:「何が嫌なのか、スイッチはもうその時にならないとわからないので。」
慣れない育児に戸惑いながら、ふと喜びを感じることも。
野崎さん:「おもちゃの遊び方を妹に教えてあげたりする姿を見るようになって。」 番組スタッフ:「それはお母さんとして嬉しいですか?」野崎さん:「そうですね。嬉しいですね。」
ここでお買い物終了。
合計金額は…7,095円でした。
最後にこれから家族でしたいことを聞きました。
野崎さん:「飛行機にのってディズニーランドかUSJか、子供が喜ぶところに行きたいなって思います。」
2人目:45年間銀行一筋!家族への思い 河崎 康一さん(67歳)
番組スタッフ:「納豆がたくさん入っていて気になったんですけど、これは何個?」河崎さん:「5個。一週間くらい持つか持たないか。まだ4分の1くらいしか買ってない。」 番組スタッフ:「これは誰に頼まれて?」河崎さん:「うちの奥さん。」
河崎さん:「しっかり納豆も5パックくらいって書いてある。」
番組スタッフ:「1万円までお支払いするので、買い物について行ってもいいですか?」河崎さん:「え?ホントですか?いや~いいですけど…。」
取材に協力してくれたのは、河崎 康一さん。
妻と2人の娘の4人家族です。
番組スタッフ:「いつもは妻が買い物担当?」河崎さん:「そうです。天気が悪くなりそうだから来たんです。」 番組スタッフ:「買物に行ってきてと?」河崎さん:「そうです」
番組スタッフ:「ほうれん草は何に使うかとか聞いてますか?」河崎さん:「全然聞いてない。おひたしか何かに使うのでは」 番組スタッフ:「いまお仕事は?」河崎さん:「今日は休みです。」
河崎さんは現役の銀行員。
大学卒業後から銀行一筋!
60歳で一度退職し、現在は再雇用という形で働いています。
お金が貯まるテクニックを聞いてみると…
河崎さん:「やっぱり貯金だけではなくて、何かしらの運用商品を自分なりに研究して、長い目で運用するのとしないのとでは全然違うと思います。」
番組スタッフ:「河崎さん自身もそれで結構うまく行きましたか?」河崎さん:「ほったらかしていたのは結局うまく行ってます。大したことないけど15年預けたお金の6倍くらい。」
河崎さん:「お金に働いてもらって、うまく使っても少し長持ちさせることが必要なのかなと。」
買い物メモに書いてあった“炊き込みご飯の素”を探していますがなかなか見つける事が出来ません。
河崎さん:「やっぱり、わかんないからやめますわ。わかんないですもんね~。あとは白菜カット。」 番組スタッフ:「今は3人で生活してるのですか?」河崎さん:「そうです。」
河崎さん:「奥さんと、娘さん?」河崎さん:「29歳。いろいろ事情があって。障がいを持ってい るので、一緒に住まなきゃいけない。」
障がいが見つかったのは、娘が3歳のとき。
家族でサポートする日々が始まりました。
河崎さん:「1歳から2歳までは普通にしゃべってた。3歳になってからだんだん しゃべれなくなって、いずれ話せなくなっちゃう。」
番組スタッフ:「障がいがわかったときは、どんな気持ちでしたか?」河崎さん:「胃が締め付けられる感覚。」
わが子を思い、戸惑いの中で始まった生活。
娘を支え続ける妻の姿を前に、当時の自分をこう振り返ります。
河崎さん:「仕事の方が忙しくなると、家のことは妻に任せきりになってしまった。自分が至らなかった点が多いので、申し訳ないなと。今は時間に余裕があるので、もう遅いですけ改めて生活していければなと。」
ここでお買い物終了。
合計金額は…?1万1,694円でした。
最後に、家庭を支えてきた妻への思いを聞きました。
河崎さん:「至らないところが多々あったんだけど、かなり支えてもらったのですごくありがたかったです。」
※掲載の内容は番組放送時(2026年2月27日)の情報に基づきます
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