厳冬期ダウン FPで選ぶな!!
Автор: THUNDER BIRD HILLS
Загружено: 2026-02-12
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あなたのそのダウン、
−10℃で止まったとき本当に耐えられますか?
フィルパワー(FP)が高い=暖かい。
そう思って選んでいるなら、その判断は危険です。
冬山・厳冬期登山で本当に見るべきなのは
「FP」ではなく「FP × 封入量(g)」
そして客観指標である CLO値 です。
本動画では、
✔ なぜ「止まった瞬間」に体温が急落するのか
✔ 900FPでも寒い理由
✔ 200gという封入量の意味
✔ 4.0CLOという一つの生存ライン
✔ 2000m級/3000m級で必要な断熱性能
✔ Rab・モンベル・FEATHERED FRIENDS実例比較
を、登山装備の“物理”から解説します。
■ 結論を先に言います
厳冬期2000m級で停滞を想定するなら、
850FP × 約200g前後(ボックス構造) が一つの基準です。
※上記は停滞用途を想定した実用的目安です。
構造・風・圧縮・レイヤリングにより実際のCLO値は変動します。
軽さは正義ではありません。
冬山の保温着は「減点方式」です。
10gの軽量化と、
生存マージン。
あなたはどちらを背負いますか?
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