6.5リッターV8ターボディーゼル+4WDを搭載した新車並行輸入車!1995年型 シボレー K2500 EXT
Автор: Мир американских автомобилей
Загружено: 2025-12-28
Просмотров: 25185
Описание:
「アメ車の旧車・オールドカー」企画、今回は根強い人気を誇る第四世代(GMT400)のシボレーC/Kピックアップの希少車を紹介します。
↓車両の概要は下記の通り。
・車名:1995年型 シボレーK2500 EXT
(エクステンデッドキャブ/6.5 フィートベッド)
・価格:366万円(支払総額:388万円)
・ボディカラー:バーガンディレッド
・内装:ワインレッド
・エンジン:6.5リッター V8 ターボディーゼル
最高出力:190hp@3400rpm
最大トルク:522Nm@1700rpm
・ミッション:コラム式4速AT
・駆動方式:パートタイム4WD
・乗車定員:5名
・車検:1年付
・走行距離:25659マイル(=約4万1054km)
・ボディサイズ:全長×全幅×全高=624×218×226cm(車検証上)
・その他:ミッキートンプソンアルミホイール、ミッキートンプソン・バハ(フロント35×12.50R16、リア34×14.50R16)、リフトアップ、ロールバー、ビレットグリル、ルーフマーカー、オーバーフェンダー
90年代のアメ車ブームの頃、数多くのシボレーC/Kシリーズが日本に輸入されましたが、圧倒的に多かったのが2WDのC1500。中でも主流は車高を下げてビレットホイールを履かせたローライダーで、エンジンは5リッターか5.7リッターのV8ガソリンエンジン。おまけに、それらの大半がメーター巻き巻きの中古並行輸入車でした。
当時、あれだけ見かけたGMT400のC1500を現在ほとんど見かけないのは、メーターを改ざんされたガタガタの個体が多かった事。さらに、ただでさえ来歴の怪しい個体をローライダーに改造し、ろくに整備もしないままに販売した業者が多かった事などが原因だと思います。
ブームに乗って大して調べもせずに粗悪な中古車を買って維持できなくなった初心者オーナーさん達が、買ったはいいけど維持できなくなり手放して、修理されないままに屑鉄として再利用に回される。その結果、中古車として再流通する個体がどんどん減っていき、現在の状態になったのではないか?と予想します。
悲しい歴史ですね。
そういった経緯を見てきた筆者からすると、今回取材した車両は超希少。
「新車並行輸入車」「4WDのKシリーズ」「6.5リッターV8ターボディーゼル搭載」「外装&内装はオリジナルに近い状態」など、「よくこんな車両が残っていたな」という感じです。
さすがに「お宝」と言うと言い過ぎかもしれませんが、貴重な1台であるのは間違いありません。
ボディーテック・オルティスさんでは、以前にお宝級のマーキュリーを撮影した事がありましたが、福島とか地方に行くと、偶にこういった嬉しい出会いがあるんですよね!(笑)
ちなみに、C1500やカプリスと同じく、アメ車ブームの頃に数多くの車両が中古並行輸入されたはずのシボレーアストロ&GMCサファリは現在でも見かけますが、こっちは正規輸入車が存在していたし、新車並行輸入車も少なくなかったのが現代でも生き残っている大きな理由でしょう。実際、現在の日本の中古車市場では、アストロ&サファリも中古並行輸入車は滅多に見かけないので。
◾️取材協力/BODY TECH ORTIS
(ボディーテック オルティス)
https://amesha-world.com/shops/detail...
TEL / 024-983-7550
住所 / 福島県郡山市富田町双又10-1
◾️撮影&編集:田中享(Tanaka Susumu)
◾️アメ車ワールド
・ホームページ/https://amesha-world.com
・Facebook/ / ameshaworld.official
・Instagram/ / amesha_world
・Twitter/ / amesha_world
#シボレーK2500
#ChevroletC/K
#ChevroletPickup
#Chevytrucks
#ピックアップトラック
#旧車
#ボディーテックオルティス
#アメ車
#オールドカー
Повторяем попытку...
Доступные форматы для скачивания:
Скачать видео
-
Информация по загрузке: