【東芝IGBT】700系3000番代B6編成(のぞみ・山陽区間)走行音 / Shinkansen-700 sound
Автор: ecodaichi
Загружено: 2019-08-02
Просмотров: 21468
Описание:
Japanese train running sound and view in the car.(Sanyo-Shinkansen "NOZOMI"/JR-West/Series700-3000)
山陽新幹線700系3000番代B6編成の走行音です。臨時のぞみ174号の小倉〜新山口間で撮影しました。B編成の主変換装置は2種類の変調音があり、1:30〜のC編成と類似のタイプ(東芝製?)と4:35〜のB,E編成のみに存在するタイプ(三菱製?)があります。メーカー判別については下記もご参照下さい。
• [Inductor-Recorded Traction Motor Sound モハ...
・700系のぞみ最後の夏
700系B編成は当時東海道〜山陽直通ひかりで使用されていた100系G,V編成を置き換える目的で2001年に登場、同年8/10の山陽区間内の臨時ひかりでひっそりとデビューしました。定期運用は10月改正から、ひかり運用のみで初日に博多→東京、2日目に東京→岡山→東京→広島、3日目に広島→東京→博多の行路でB1〜3編成がフル使用され、同様の運用を持っていた300系F編成と共に山陽直通ひかりを270km/hに引き上げました。のぞみの700系運用は暫くC編成限定だったものの、B7編成まで増備された2002年末から臨時のぞみ、C編成代走で定期の博多のぞみにも入りました。2003年の品川開業からは本格的にのぞみ運用が中心となり、以後N700系が主力となるまで全15本が第一線で活躍しましたが、N700A増備で2020年迄に700系引退の余命宣告がなされ、2019年3月改正でC編成はこだま2.5往復、B編成は東京乗入れ定期運用が消滅し山陽区間ひかり1往復と臨時のぞみ運用のみとなりました。どこか20年前のJR西日本持ちの0系NH編成末期を見ているようで切ない気持ちになりますが、700系のぞみ最後の夏を記憶しておきたいと思います。
・JR西日本のアイデンティティが詰まったB編成
元々700系はJR東海が1999年にデビューさせた形式で、500系から一転して同時期デビューの在来線313系と共に明るくフレッシュなインテリアが特徴でした。対してJR西日本は223系2000番代に見るようなシックで落ち着いたインテリアを展開していた時期で、RailStarに続きB編成もJR東海車とは異なるベージュ系のカラーリングとし、シート・LED行先表示器・台車は500系仕様、先頭部ほっぺたにJR700のロゴ、裾まわりのグレー塗装も500系の同じ明るめとしてJR西日本のアイデンティティが込められました。最盛期でも700系16連で5本に1本程度の在籍比率だったので、700系運用でB編成が来ると嬉しかった記憶があります。
07.東海道・山陽・九州新幹線 / Tokaido,Sanyo,Kyushu Shinkansen
• 07.東海道・山陽・九州新幹線 / Tokaido,Sanyo,Kyushu Shi...
Повторяем попытку...
Доступные форматы для скачивания:
Скачать видео
-
Информация по загрузке: