凝り固まって中々消せない心の黒板の落書きに対処する術(2コリント10:4-6) 早天祈祷会 2026年1月7日(Wed)
Автор: 横浜天声キリスト教会
Загружено: 2026-01-06
Просмотров: 58
Описание:
私達の心には、黒板があって、
気づかないうちに、人が、チョークを持って入って来て、
好きなことを書いてしまいます。
親や友だちが好き勝手にかけますし、
先生や上司や、兄弟姉妹も、ぐさぐさ刺さるような事を、書いていきます。
たとえば、こんな感じです。
「それ、向いてないんじゃない?」 「えー、また失敗したの?」
「なんで普通にできないの?」 「ああ、ほんと面倒な人だね。」
「みんなに迷惑かけるって、わかってるの?」
「あなたは、愛されるタイプじゃないよね。」
「どうせ続かないよ。」 「期待しないほうがいいよ。」
こういう、一言です。
しかも、心の黒板の落書きって、チョークの粉が、凝り固まって残るんですよ。
黒板消しで消しても、薄く残るんです。
しかも、残った粉の上に、また次が書かれる。
それで、黒板はいつの間にか、他人の文字でぎっしりになる。
そして、厄介なのはここからです。
書かれた言葉が、いつしか“自分の声”になってしまうこと。。。
・・・続きは動画にて。
横浜天声キリスト教会 祈祷会メッセージ音声:
http://voice.of.christ.yokohama/modul...
横浜天声キリスト教会 http://voice.of.christ.yokohama/
Повторяем попытку...
Доступные форматы для скачивания:
Скачать видео
-
Информация по загрузке: