【ごみ処理場が止まった】山武市の今後は?選択肢を語る雑談|池田久和×小川豊
Автор: 池田久和
Загружено: 2026-02-11
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本動画は、山武市議会議員 池田久和 が、市民を代表する視点で 小川豊さん(市長選出馬を表明)のインタビューした後、雑談形式でさらに踏み込んだ話をした“雑談編”です。
今回の雑談は大きく3テーマです。
1)ごみ処理場の現状:建設ストップ、スケールメリットを逃した?
山武市・横芝光町・芝山町などが関わる一部事務組合(環境衛生組合)のごみ処理体制の話題
当初から「2つ作るより、広域で“1つにした方がスケールメリットがある”」という考えがあった
しかし現在、ごみ処理場建設がストップしており、計画が進んでいないという認識が語られる
「3年後稼働」という話があったが、現状では難しいのでは、という問題提起
2)最大の課題は“情報共有”:新聞だけでは市民が置いていかれる
組合の重要案件が、市民や議会に十分共有されていないと感じる場面が語られる
「公表」ではなく、意思決定前に市民・議会が理解できる形で共有する必要
共有が不足すると、後から批判や混乱が起き、選択肢も狭まる
3)外国人対応の現場:市役所・学校の制度が追いつかない
山武市内で外国人比率が上がっているという体感(例:数年の推移の話)
市役所窓口対応が特定の担当者に集中し、「属人化・負担集中」への懸念
学校現場で、日本語が分からない子どもが授業についていけない状況の目撃談
対案として、拠点校で生活日本語を先に教えるなど“制度設計”の必要性が語られる
「外国人を否定したいのではなく、日本のルール・文化を守ってくれるなら歓迎。ただ制度が追いつかず“キャパオーバー”」という整理
そのほか話題(後半)
ブルーフラッグ取得の費用対効果(更新費用)と、活かし方(導線・周辺整備)
ふるさと納税返礼品の話題(地元との整合性への疑問)
ヤード問題やチラシ投函など、生活実感としての不安と条例検討
給食費無償化の流れと、次の一手
政務活動費(年18万円)の是非:
「必要性も理解するが、使い方・透明性・自費との考え方」を率直に議論
市民目線で「生活に直結する論点」を、できるだけ率直に語った回です。
コメント欄で、皆さんの現場感(ごみ・教育・窓口・治安・制度)もぜひ教えてください。
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