要傳寺ドキュメンタリー「傳(つた)える」/東京藝術大学 Diversity on the Arts Projectドキュメンタリー映像演習2025
Автор: Vihara Yodenji
Загружено: 2026-02-09
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本作品は、東京藝術大学の履修証明プログラム「Diversity on the Arts Project(通称DOOR)」の授業・ドキュメンタリー映像演習の課題で、社会人と藝大生のチームによって2025年度に制作された映像作品です。以下に、受講生たちによる紹介文を掲載します。
「傳(つた)える」
要傳寺は身延山久遠寺を総本山とする400年の歴史を有する日蓮宗寺院。天保12年(1841)の火災、大正12年(1923)の関東大震災および昭和20年(1945)の東京大空襲を経て今に至ります。
私たちはその長い歴史の中のほんの一瞬を取材しました。住職親子ならびに檀信徒や門前町で暮らす人々の取材を通じて、担う人が代わってもお寺や町の歴史をつなぐ「思い」が見えてきました。
住職親子やお寺に関わる人々の「思い」を、「傳(つた)える」と題してお送りします。
出演:住職 髙森大乗、副住職 髙森大督、開基壇徒 井上徳之、鶯谷萬屋 長由起子
制作:梶川直樹、小島あゆみ、小林凜、榎佐保、森晴華 (敬称略)
「東京藝大で社会人と藝大生が1年間一緒に学ぶケアとアート」
東京藝術大学 Diversity on the Arts Project
https://door.geidai.ac.jp/
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