9 VI Untitled01 初版(最新盤歌詞の初版※入れる歌詞のクレジットを)
Автор: シャンバラてぃんくとりうす・あれーな
Загружено: 2026-01-18
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歌ってない歌詞がある(元尺17ふんなので) 飛んでる けど歌ってくれた いえーい! おかしいですよ前回で完成だと思ったの 気づいたら声が現れたので 隠してないの…… よい……
--------------歌詞
好きな事 話に触れ合うのが たのしすぎて (楽しすぎて) さよならをいえない
かすれた音に上を見て 慌てて足を上げれば とてもじゃないけど 遅すぎて
混乱の 渦の中 落っこちて 粉々に待っていく (腕の中にある宝石は 話の中で消えていくの)
持ってる
前向いて 合流する先 楽し気に輝いてた 宝石 は見向きもできずに
---------
軽く運んでくれる 機械の頼りっぱなし 軽く運ばれるからだ
依頼を重ねて 熟睡 運びも 夢の中 数旅 重ねて 宿(やど)重ねて 買い重ねた 生命札(さつ)
宝石 通信 動力 生命 試合とまごうことなきとのこと 連動式 心臓が止まれば会話が止まる 求められるからと
冗談調
[コーラス・ブリッジ]
[コーラス・ブリッジ]自由に遊びとおすと 毎度の見聞きの 『旅話』 認識 統一されれば 映画だね----------多くの旅を重ねて [コーラス]かたちのない (かたちがあった) 千の宝石 白い空間
与えた 割れた 渡された 止めた 届いた 細かい光の束 上に登っていく 切景色(きりげしき) 一枚絵に至ったのは旅の果て先(はてさき・けっかろん)
定規(じょうぎ)の一本 宝石(にんしき)削れた後の千(あとのせん) 黒い線の旅話(たびばなし)
層を詰めて詰めて詰めて 案の情(あんのじょう)、誰も回答不可能に。
甘い菓子のような 硬度のなさ ふれた認識 甘く感じた錯覚は ただただ 重石の様に増えた変化だけ
通わせてしまえば固(かた)く 持って行けるが 旅話 もらっていくもの(なんてね)、毎回 余剰(よじょう)の恩恵(おんけい)にあずかるだけさ
いつか見る日が来るなら、 すり下ろさないでくれよ 粉々になっちゃう合盤(ごうばん)だから 合成(あいさつ)したのはいつかだって?
簡易な説明 手の平ごとし 粉々してしまった 後に 居ない 誰もいない どうやって答えたらよいか 尋ねたほうが良いだろうって (心配なら)普通は そう思うよ!? 心配なら 心配かけないと かけたくなかったのさ
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[コーラス]重ねて 小さく 切(きり)そろえた 土産物(みやげもの) いつも一か所 定位置ように つまらなそうに面倒くさげ
半分降りてる 瞼に 挨拶 やるじゃないのと元気を出して かたちのないなんて 初めて見た
挨拶交(かわ)して 動力もらって 礼は重ねてもらうもの
何かと 楽しみ 今日に開けば 同じもの
耳を向ければ同じこと。
同じものを作ったの、と、 粉々にしてみてくれと言われたから
君がふったんだぜと 合図を出されて 自覚をすれば、余談話(よだん)。削ってしまっていいのかと 灰(はい)の上に揺れる 『からころ』
だから手でにぎっちまったと、(けっかをきいて)大笑いであわてて帰ったものさ その台詞 聞いたときに聞きたかった
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かすれた音に上を見て 慌てて足を上げれば とてもじゃないけど 遅すぎて
渦の中 落っこちて 粉々に待っていく 持ってる 宝石 見向きもできずに 前向いて 合流する先 『コメン』が嫌に輝いていた
底なし果無(はてなし) 移譲(いじょう)なし どこで眠ってしまっても
誰かの声が聞こえるから
眠気(ねむけ)覚ましの水が 多すぎる
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安全にって 願われた 届いちまったら仕方がない
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すぐに消費するのは困り果ててた
自由に飾っていた。 土産物 持て余して眺めては と、告げて告げられて 『旅話』 もう一度。
余談話 心配話 得体の法螺吹き 旅端(たびばな) 果てて 枯れ話(かればなし)
同じものを持ってきたから、今宵の旅の後にでも 一杯嗜んでくれないかと 告げられれば、やる気ない顔 もう一度元気になってくれないか、願えば 眠気があるから (水を差さないでくれ)
情義(じょうぎ)と称した 品物 合盤だから 杯として使ってほしかったのさ 丸め方は 動力をだね……
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そろえた 土産物(みやげもの) いつも一か所 定位置ように つまらなそうに面倒くさげ
半分降りてる 瞼に 挨拶 やるじゃないのと元気を出して かたちのないなんて 初めて見た
挨拶交(かわ)して 動力もらって 礼は重ねてもらうもの
何かと 楽しみ 今日に開けば 同じもの
耳を向ければ同じこと。
同じものを作ったの、と、 粉々にしてみてくれと言われたから
君がふったんだぜと 合図を出されて 自覚をすれば
かすれた音に上を見て 慌てて足を上げれば
渦の中 落っこちて (大笑いであわてて帰ったものさ そのそれじゃあ 聞いたときに聞きたかった)
粉々になっちゃう合盤(ごうばん)だから 合成(あいさつ)したのはいつかだって?
簡易な説明 手の平ごとし 粉々(に)してしまった 後に 居ない 誰もいない どうやって答えたらよいか 尋ねたほうが良いだろうって (心配なら)普通は そう思うよ!?
自由が大きく見えるなんて 期待できない(きゆう)相違点(そういてん)
比較と体重 重くなったと計測音
軽く運んでくれる 機械の頼りっぱなし 軽く運ばれるからだのばして
依頼を重ねて 熟睡 運びも 夢の中 数旅 重ねて 宿(やど)重ねて 買い重ねた 察 札(さつ) さつ 生命札(せいめいふだ)
情報収集 宝石 通信 対価に渡さる 動力 命生(めいせい) 試合とまごうことなき とのこと はてこと まとうしぶきの細かさが 液体という境界を霧に変えて
宝石 通信 動力 生命 試合とまごうことなき 切連(せつれん) 証言(しょうげん) 顕現(けんげん) とのこと ことこと 連動式 心臓止まれば
会話が止まる (鼓動も止まる) 止まればきっと、求められるからと
冗談口調 心配あずかり してやらず
[コーラス・ブリッジ]自由に遊びとおすと 毎度の見聞きの 涸(か)れ話
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[コーラス]かたちのない (かたちがあった)
からころ(かたちがあった) 滅びの一本 宝石聞ければ すすぎて 渦の中落っこちて
粉々に待っていく 持ってる 宝石 見向きもできずに 前向いて 合流する先 (かぎのなかにあるほうせきの むねの中で消えていくの 持ってる)
前向いて 合流する先 湖面が楽し気にかがやいていた
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軽く運んでくれる 機械の頼りっぱなし 軽く運ばれるからだのばして 借りた端末
依頼を重ねて 熟睡 運びも 夢の中 数旅 重ねて 宿(やど)重ねて 恩層(おんそう) 買い重ねた 生命札(せいめいふだ)
旅話 余談話(よだん ばなし) 他所だ やつた やつまわり
あたらぬ あたる そこばなし だから くずれた かたちなし
かたちなき よった
かたちなき よったばなし よたばなし 寄った 話
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