【講座】耳には聴こえない音楽 ─ 数字で組まれたバッハの祈り
Автор: 石田多朗
Загружено: 2025-06-13
Просмотров: 31157
Описание:
【石田多朗 2026年 コンサート情報】
2026.2.8 東京|自由学園明日館 ▶ https://teket.jp/2155/52231
2026.2.21 京都|京セラ美術館 ▶ https://teket.jp/2155/61236
2026.3.6 東京|ルーテル市ヶ谷ホール ▶ https://teket.jp/2155/52234
■
第2回目の講座として『60分でわかる雅楽 | 雅楽入門』をアップしました。
ぜひ御覧ください。
• 【60分雅楽講座】雅楽がいま、一番おもしろい音楽になる【最新版】
-
なぜクラシックの作曲家たちは、数字を使って音楽をつくろうとしてきたのか?
それは、人に聴かせるためではなく、神様への祈りや、時間・空間を超える「普遍性」を求めていたからかもしれません。
今回は、クラシック音楽における“数字”や“構造”の意味を、バッハを例にとりながらお話ししました。
本格的に語るととても複雑になる話ですが、今回はクラシックがわからない方、楽譜が読めない方にもちゃんと伝わるようにお話しています。
むしろ、そういった方にこそ聴いてほしいと思っています。
音楽は、誰に向かって鳴っているのか?
メッセージを人に向けて発する音楽もあれば、神に、自然に、あるいは誰にも向けていない音楽もある。
その“矢印”の違いを手がかりに、音楽そのものの見方が少し変わるかもしれません。
■トピック一覧:
・「音楽=楽しい」というイメージは本当に正しいのか
・西洋音楽はなぜ“数学の一部”だったのか?
・楽譜はグラフのようなもの? 西洋と日本の楽譜の違い
・楽器を問わないクラシック音楽と、師弟制の邦楽
・バッハの曲に仕込まれた“繰り返し”と“変形”の美しさ
・バッハが14という数字に異常なまでにこだわった理由
・数字は作曲家の「祈り」だったのかもしれない
・音楽が“人”に向いていないこともあるという可能性
・音楽の“矢印”──ジョン・レノンとバッハの決定的な違い
・「わかってもらう」ことを目的としない音楽の深さ
■
作曲家・石田多朗|SHOGUNサントラでアレンジを担当。
雅楽×クラシックを軸に『常世』を2025年8月23日20時〜
Yotuubeプレミアム放送で公開します。
チャンネル登録をお願いいたします!
/ @taroishida1108
■石田多朗 YouTubeメンバーシップのご案内
メンバーの方には以下の特典をご用意しています:
・石田多朗主催コンサートのチケット優先購入
・メンバー限定動画(講義の続編や、特別トーク番組など)
・コンサートの舞台裏や制作の裏側の様子
・会費のうち5%を子どもたちのために寄付
音楽を楽しみながら社会に還元する取り組みを行いたいと思っています。
チャンネル メンバー登録用リンク
/ @taroishida1108
■Spotify デジタル配信はこちらです。
https://open.spotify.com/intl-ja/arti...
■石田多朗の『音楽で考える』(毎週2~3回18:00に更新しています)
• Плейлист
■SNS & メールニュース
①Instagram: / / taro_ishida_
②Threads: https://www.threads.com/@taro_ishida_
③Facebook: / taroishida
④X: https://x.com/TaroIshida_1108
⑤メールニュース登録: https://x.gd/kp1Tf
(月1〜2回、近況とメッセージをお届けします)
[登録方法]
1.名前とメールアドレスを送信
2.認証メールが届いたら開封
3.認証リンクをクリックして登録完了
📩 ご相談について
出演・制作・講演・取材などのご依頼は
[email protected] までご連絡ください。
▶️ 株式会社Drifter
https://drftr.co.jp/
#石田多朗 #TaroIshida
Повторяем попытку...
Доступные форматы для скачивания:
Скачать видео
-
Информация по загрузке: