【昭和36年創業】お好み焼きにジャガイモ!?大阪・新深江で出会った、素材が主役の究極の一枚【大阪生野お好み焼き桃太郎 本店】
Автор: 全国のご当地グルメCH
Загружено: 2026-02-22
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こんにちはこんばんわ、全国のご当地グルメCH管理人です。
今回は大阪市東成区、新深江の交差点近くにある
大阪お好み焼きの原点「桃太郎 本店」さんへ伺いました。
粉もんの町・大阪で半世紀以上、
食文化を牽引し続けてきた名店。
暖簾をくぐれば、外観からは想像できないほど
奥行きのある広々とした空間が広がります。
清潔感あふれる店内は全席テーブル席で、
老舗の風格と落ち着きが同居する心地よい雰囲気です。
壁に掲げられた「お客様に育てられ、半世紀の歳月をかけ…」という言葉。
試行錯誤を繰り返してきた日々と、感謝が詰まったそのメッセージに、
これからいただく一枚への期待が高まります。
今回は
・焼きそば 豚(920円 + 大盛220円)
・モダン いも豚玉(1,320円)
・お好み焼き いも豚玉(1,100円)
を注文しました。
まずはシェア用の焼きそばから。
香ばしさの中に麺の小麦の味がしっかりと感じられ、
ソースは酸味が控えめで優しい甘さ。
卓上のかつお節を振りかけると、熱気でフワッと香りが立ち上がり、
旨味がさらに一段と引き立ちます。
そして主役の「いも豚玉」。
桃太郎さん最大の特徴は、具材に「いも(ジャガイモ)」が入っていること。
生地のふんわり感に、お芋のホクホクとした甘みが溶け込み、
一度食べれば虜になる至福の味わいです。
驚くべきは、提供時のソースの少なさ。
これは素材と焼き加減への絶対的な自信の裏返しなのでしょう。
追いソースをせずとも、噛み締めるほどに具材の旨味が溢れ出し、
半世紀の歴史が辿り着いた究極のバランスに圧倒されました。
初めて訪れたスタッフも、その美味しさに「美味い!」と大絶賛。
美味しいものを囲むと、自然と会話も弾み、笑顔が溢れますね。
最後の一切れは、モダン焼きに焼きそばをトッピングして贅沢に。
口を開けば「美味い」しか出てこない、最高のお昼ご飯になりました。
現在はここ本店のほか、梅田のルクア大阪やグラングリーン大阪にも
店舗を構えられているとのこと。
大阪が誇る「素材が主役」の一枚、ぜひ一度味わってみてください。
ご馳走様でございました。
お好み焼き 桃太郎 新深江本店
〒537-0013 大阪府大阪市東成区大今里南6-2-2
06-6972-3388
営業時間:11:30 - 22:30
定休日:火曜日
※料金、メニュー内容等は動画撮影時のものになります。
※営業時間・定休日は変更となる場合がございますので、ご来店前に店舗にご確認ください。
※新深江本店のほか、ルクア店、グラングリーン大阪店がございます。
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