【初芝清 ロッテ】生い立ちから高校時代、社会人時代の活躍からドラフト4位でプロ入り後、松坂や野茂から打ったホームランが印象に残るが守備は、、、で珍プレーの常連www引退試合の後もプレーしたって?
Автор: おかむら村長の昭和野球塾
Загружено: 2021-03-24
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初芝清は、ロッテ将来の4番として期待されながらも、3~5年目が結果がイマイチ。打率二割五分前後でホームランが10本前後。二桁本塁打を打って評価されてはいたが、個人的には物足りなさを感じていた。
球団も同じように思っていたのか?大順将弘、丹波健二と次から次へと大砲候補を獲ってきて初芝と競わせていた。1994年背番号を6に変えてから成績が上がり、一部には金髪にしたからというご本人の弁もあるが、、、
1995年には、初の三割と80打点で打点王にも輝いた。子供の頃は苦労もしたようで、逃げるよな引っ越し?家庭の経済問題などで高校進学も特待生で授業料免除の二松学舎大付属高へ進学。高校通算30本塁打を打つもプロ入りはならず、社会人東芝府中に進む。
プロ入り前には、監督にプロへ行く3つの条件を言われるが、そのうちの2つドラフト3位以上とロッテ以外と言うところがクリアならなかったが、このチャンスを逃したくない初芝は母親のこと、東芝府中の名を活躍して轟かせると言うことで監督も了承しロッテ入りとなった。
応援歌は、ロッテの夢はそれはそれはリーグ優勝♪と歌うところをロッテの夢は観客動員100万人♪と変えて歌われていたのも懐かしい。
通算成績・タイトル
1732試合 1525安打 232本塁打 打率.265
打点王
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