【日立SiC】東武N100系N101FスペーシアX走行音 / Tobu-N100 "SPACIA X" sound
Автор: ecodaichi
Загружено: 2023-08-18
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Japanese train running sound and view in the car.(TOCHIGI/Tobu-Railway/SeriesN100/HITACHI-VVVF)
東武の新型特急・N100系スペーシアXの走行シーンです。日立製のSiC適用VVVFを搭載し、非同期音はE261系に似ていますが、こちらはハイブリッドSiC方式となりました。
・近鉄特急と比べてみた、こだわりの次世代スペーシア
時はバブル期の1990年、東武は日光・鬼怒川特急に100系「スペーシア」を導入し、大理石テーブル付きの個室やビュッフェなど、豪華な設備で東武のイメージアップに大きな功績を残しました。それから33年、100系スペーシアも置換えの時期を迎え、同系のコンセプトを受け継ぐ次世代特急として2023年に登場したのがN100系となります。100系デビュー時に公募で命名された「スペーシア」の愛称を継承し、N100系は列車名ともども「スペーシア X」となりました。上り方6号車は先代同様個室車で新たに「コックピットスイート」を設置、下り方1号車にはカフェカウンターとコックピットラウンジが設けられています。また2号車は東武初のプレミアムシートが設けられ、5号車のボックスシートも含めて多彩な車内装備となりました。その反面、座席定員は少なく同じ6両編成の100系の288名からN100系では212名となり、指定席確保が難しい列車となっています。
3〜5号車のスタンダードシートは近鉄80000系ひのとりのレギュラーシートに似た印象なのですが、どこかN100系の方が少し物足りなく感じてしまいました。調べてみるとシートピッチは80000系が1,160mmに対しN100系は1,100mm、また80000系はリクライニング時に後列への干渉を防ぐバックシェルを備え、フットレストも装備しています。どちらもスタンダードシート(レギュラーシート)で従来より数百円の加算料金がありますが、80000系の方がコスパが良い印象ですね。ならばレジャー向けに個室など多彩な設備が売りのN100系ですが、こちらは近鉄50000系しまかぜと比べてどうなのか、今後実際に利用した際に見てみたいと思います。N100系も充分快適な車両ではありますが、比べてみると改めて近鉄特急の優秀さも感じてしまいますね。或いはメーカーの日立と近畿車輛の差なのか。。
現在は2本でスタートしたN100系ですが、2024年に追加2本の投入が予定され、今後の拡大が期待されます。
11-2.東武特急 / Tobu-LTD.Exp
• 11-3.東武特急 / Tobu-LTD.Exp
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