【前半】タピオカストローでアンデス最古の笛「サンポーニャ」を、100円ショップのものだけで簡単にお安く工作!
Автор: 勝野勉のやさしい風笛
Загружено: 2020-07-31
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Описание:
100円ショップで買えるもの、タピオカストロー、木製スティック、タコ糸、マスキングテープを使い、アンデス最古の笛「サンポーニャ」を、お子様でも簡単に作れる方法で工作しました。
サンポーニャは世界最古ともいわれるアンデスを代表する管楽器で、ビール瓶をならす要領で簡単に音が出ます。
単純、シンプルゆえに、作るのも比較的簡単に出来ます。
お子様の夏休みに、工作、自由研究で一緒にアンデスの笛を作って奏でましょう!
※BGM「海辺のサンポ」(作曲・勝野勉)
00:00 ごあいさつ
00:33 サンポーニャの簡単説明
01:17 材料の紹介と説明
03:36 作業開始
07:14 サンポーニャの吹き方ミニ講座
08:35 音程の調整
10:44 管の角を削ってなめらかに
【公式ホームページ】
https://www.kattsun-quena.com/
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②プロフィール
勝野 勉(かつの つとむ) ケーナ・サンポーニャ
大学よりアンデス音楽と出会い、ケーナ、サンポーニャの演奏活動を開始。2007年に南米ボリビアへ渡航し、ケーナ修行を行う。ケーナをロランド・エンシーナスに師事すると共に、彼が主宰する現地の楽団「ムシカ・デ・マエストロス」に参加し演奏活動を行う。他にサンポーニャをカルロス・ポンセに師事した。
帰国後は自身のグループを作り、京阪神を中心に活動し、ほかにフォルクローレグループ「MAYA」のサポート演奏を行った。楽器のもつ響きに重きを置き、芯のある音色には定評がある。ケーナ・サンポーニャの魅力を、一人でも多くの人に伝えるべく、物静かな外見の中に熱い闘志をたぎらせて、今日も笛を
吹き続ける。アンデスやアイリッシュなどを融合した自身初のアルバムを完成させ、あらたなフィールドに挑んでいる。
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