VALETON GP-5の5150で弾いてみた!ライン接続の音 CLEANからMETALの歪みまで
Автор: akit guitar channel
Загружено: 2026-01-29
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VALETON GP-5の5150で弾いてみた!ライン接続の音 CLEANからMETALの歪みまで
今回でVALETON GP-5の動画は
6本目です。
マルチエフェクターの
VALETON GP-5の中の
ギターアンプのモデリングの
5150のリードチャンネルを使って
いろいろやって弾いてみました。
5150ということで、
薄っすらとヴァン・ヘイレンっぽい感じの
弾き方で弾いてます。
といっても
ライトハンド奏法とか
アーミングとかはやっていません。
使ったエレキギターは、
Ibanez S970です。
エレキギターと
マルチエフェクターの
VALETON GP-5だけで音作りしました。
VALETON GP-5のヘッドホンアウトから
YAMAHA AG03MK2
オーディオインターフェイスに
ライン接続の音です。
VALETON GP-5を手に入れてから
約3週間、初めて5150のモデリングを
しっかり使ってみましたが、
ギターアンプの
GAINが100分の1でも
結構、歪みますね。
その状態でエレキギターの
ボリュームをしぼって
ハーフトーンにすると
クリーントーンっぽい音になりますね。
S970のボリュームポットには
ローカットフィルター331が入っているので
ボリュームをしぼっていくと
低域がカットされて
高域チャキチャキの音になります。
スピーカーキャビネットも
5150とセットのモデリングです。
フットスイッチの設定で、
ノイズゲート、
オーバードライブでブースター状態の物
ピンポンディレイが追加されるように
設定しました。
GAINが100分の30にしたら
JCM800のモデリングの最大の歪みよりも
ハイゲインな感じがしました。
途中でチューブスクリーマーのモデリングで
音量とTONEを最大にして
ブースター状態にしたりしてます。
CLEANからMETALの歪みまで
聴けると思います。
5150のモデリングの感想としては
音が太いですね。
本物の5150は使ったことが無いですが、
5150といえば
低域のレゾナンスつまみ
グライコとかで低域を追加しなくても
音が太いですね。
これで低域が足りない人は
VALETON GP-5に
グライコもあるので
更にグライコで低域を追加できます。
#エレキギター #マルチエフェクター
#音作り #5150
Повторяем попытку...
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