「猫になれたら」谷村真理子【自作詩×AI作曲 80s vibes City Pop / AOR 】
Автор: 名無しの詩暦
Загружено: 2026-03-12
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Описание:
「猫になれたら」
春の夜
猫がどこかで鳴いている
少しカーテンを開けてみた
窓の外
公園の桜が風に散り
街灯の下で踊っている
星も見えない午前2時
あなたの電話を待つだけの夜
なぜだかダイヤルできないの
猫になりたいな
素直な子猫になって
あなたの隣で眠りたい
そしたらあなたは
そんなわたしを
そっと抱き寄せてくれるかな
時計のベルが優しく響く
何も予定のない土曜日の朝
あなたの部屋 訪ねる勇気が欲しい
猫になりたいの
気ままな子猫になって
あなたのペース乱したい
そしたらあなたは
そんなわたしを
笑って抱きしめてくれるかな
猫になりたいな
素直な子猫になって
あなたの隣で眠りたい
そしたらあなたは
そんなわたしを
そっと抱き寄せてくれるかな
【楽曲クレジット】
Artist: Mariko Tanimura (谷村真理子)
アーティスト名は雰囲気作りのため
Title: 猫になれたら
Lyrics (作詞): hirosaka(運営者)
Composition (作曲): SUNO AI
<制作メモ>
うちの近所ではよく猫が鳴いています。
寒い冬を越えられたみたいでよかったなあと思ってました。
そこで猫の歌を作ろうと2日ほど考えたのですが、
しかしいざとなると難しい。
猫が寒い冬を乗り越えてよかったねではイマイチ。
猫はかわいいねというのもつまらない。
ようやく今朝、夢うつつでこの歌のイメージができました。
猫のように自由に行動できたらなあと僕も思います。
Повторяем попытку...
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