“人口最少県への進出チャンス”をまちのキーパーソンが紐解く。新拠点と、経済性×社会性=ゼブラ企業の未来とは
Автор: OFF TOKYO ー東京にこだわらない、生き方ー
Загружено: 2026-03-03
Просмотров: 14994
Описание:
※本動画は2026年2月12日にローカルハブスペース「OFF TOKYO」で開催された、
『挑戦する鳥取の「いま」と、新たな拠点開設による「これから」。ローカル地域を舞台に、事業の成長と社会課題解決の両立モデルを探る!』の様子を収録した動画の前編になります。
発言内容や状況は収録当時の情報に基づきます。
▼イベント記事はこちら
https://offtokyo.jp/news/report_0212/
ーーーーー
本イベントには、鳥取の中心市街地でプレーヤーとしても、サポーターとしても活動する2名をお迎えしました。
地域金融機関・まちづくり会社・人材支援団体という、地域に根ざし
様々な人と場をつないで活動するお二人から “鳥取市でビジネスに取り組むリアル”や、
“経済性と社会性を両立させた事業を続けるヒント”をお伺いしました。
0:00 ダイジェスト
0:39 ゲスト紹介
1:13 鳥取のいま:銀行・まちづくりから
4:30 鳥取のいま:人材支援から
7:54 まちづくりの特徴的な事例「まちづくりワーケーションプログラム」
11:12 鳥取でのビジネスのリアル
14:21 新拠点「カトカミ」の概要
16:34 新拠点「カトカミ」に期待すること
18:28 ローカル・ゼブラの可能性
21:06 ゲストより一言
ーーーーー
▼新たなビジネス拠点「カトカミ」概要は以下の動画より
• 【後編】産学官の連携と共創。新拠点が入居企業・鳥取の街・未来に果たす役割とは
<登壇ゲスト>
齋藤 浩文さん|株式会社鳥取銀行 株式会社まるにわ
1982年鳥取市生まれ、鹿児島大学院建築学専攻卒。
鳥取銀行で融資商品開発等の法人営業企画を担う傍ら、まちづくり会社「まるにわ」を設立。
鳥取駅前でのリノベーション事業を通じ地域課題の解決に取り組む。
2021年からは同行で正式に認められた兼業を実践し、銀行員と経営者のパラレルキャリアを歩んでいる。
中川玄洋さん|NPO法人bankup
1979年生まれ静岡県沼津市出身。鳥取大学在学中に学生人材バンク(現bankup)を設立。
地域と外部人材の連携プロジェクト「鳥取シゴト留学」「農村16きっぷ」等、
若者と地域を掛け合わせた事業を手掛け、若者の社会参画を広げる事業を続ける。
2020年より毎週土曜のコミュニティ“オンライン関係人口未来ラボ”にてオンラインで
関係人口構築を実施、都市部人材連携の繋ぎ手として活動中。内閣府地域活性化伝道師。
#鳥取 #ビジネス #地域活性化 #まちづくり #起業
Повторяем попытку...
Доступные форматы для скачивания:
Скачать видео
-
Информация по загрузке: