関門海峡トンネル下関の機関車~JNR Locomotives at Shimonoseki Station, Kanmon undersea tunnel
Автор: ゆっくりなんでも見ていってね研究所
Загружено: 2025-02-08
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山陽本線本州の西の端下関には九州と結ぶ海底トンネルがあります。
山陽本線の終点九州の門司に到達するためには、このトンネルを通過するために、すべての列車は下関で専用の機関車に付け替える必要がありました。
海底トンネルは海水が滴り、専用のステンレスで覆われた機関車EF30が活躍、その後EF81も配備されました。
下関は山陽本線電化完成の最終地でもあり、C62、C59そして貨物のD52がブルートレーンや長大貨物をけん引して集まってきたところでもありました。
さらに、山陰本線の客レはすべて下関までやってきており、下関の国鉄路線は隆盛を極めたのでした。
今回は特殊な機関車であるEF30に注目し、最後まで残った山陰本線D51と新型電車や機関車の交差する情景を中心にまとめた内容となっています。
<お詫びと訂正>
DAIHACHI-p8z様から具体的な車両の間違いのご指摘を頂きました。ありがとうございます。
視聴者皆様、不勉強で申し訳ございませんでした。
さらに、下関の築堤を走る上りの銀の機関車はEF30ではなくEF81です。申し訳ございません。
字幕は訂正しましたので、字幕を出してご視聴頂ければ幸いです。
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3:16で❌️113系と紹介されている左側の車両は外ハメ式のユニット窓が8個連なっている事で⭕️153系と判ります、S49(1974)年当時下関運転所には153系のみ(サロ165も9両)が配置され主に急行「山陽」として岡山―広島・下関間で運用されていました。
3:38/4:00/4:35の俯瞰で解説される3種の車両ですが
❌️12系⇨⭕️14系で窓にユニット窓では見える3本の金属線が見えない為固定窓である事と、クーラー上部に突出したフィルターカバーが着けられている事(12系は屋根が高く車両限界を超えるため不可)
❌️113系⇨⭕️167系で2扉でその幅も狭い700mmで有る事が判り当時修学旅行列車「わこうど」下関―東京間と季節で同じダイヤで運転される急行「長州」用として下関運転所に配置されていました。
❌️151系⇨⭕️485系で、151系は全てがS40(1965)年までにモーターと制御器を交換され181系に編入されましたが、特急「しおじ」で下関まで運用されていた車両もS48(1973)年5月に485系に変更となりました、お写真でその形状的特徴としてパンタ周りに繁雑な交流機器が見えパンタが内側に寄っている事と右側のモハに集中形クーラが乗っている事、長方形の洗面所窓の上に同じ形の行き先表示器が2つ並んでいる事で485系と判ります。
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