女子大生の【日記】
Автор: 星野(双極ADHD)
Загружено: 2026-02-27
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Twitter @hoshinoatsumori
2/26(木)0:30
足が太い骨が太い脂肪が多い。痩せていたときでも足が太かった。短距離走をしていたのが悪かった。今はもう速く走れないのに太い足だけ残った。私の欠点が一切なくて私にないものを全て持っている綺麗なお姉さんにkされたい。嫉妬もできないくらい綺麗なお姉さんにkされたい。顔の欠点は仕方ないにしろ、体型くらい自分で管理しなければならない。義務感で食事を全て食べてしまうのが悪い。残したら処理が面倒だとかお店の人に申し訳ないだとか考えて食べてしまう。丁度良い食事量がわからない。
これ以上幸せになれるとは思えない。
役に立たないことしかしてこなかった。高校の青チャートでつまずいたのがよくない。数学を諦めたとしてもせめて別の科目に力を入れればよかった。中学までは数学で困ったことがなかったから初めて数学がわからなくて混乱した。教科書をやればいいのに授業で青チャートをやるから私のような脱落者が発生する。青チャートなんて地元の国立大に通っていたお兄さんですらわからなかった。そういう高校に無理して進学したのが悪い。気が弱いのが悪い。気が弱いせいで嫌な思いをしてきた。私の性質が悪い。小学生のときは足が速いことを、中学校のときは勉強がそこそこできることを免罪符に好き勝手やってきたけど、高校では何もかもなくなってメンヘラを演じているうちに本物のメンへラになってしまい、今では精神科通い。救いようがない。メンヘラを演じている時点で頭がおかしい。
完全に頼れる人なんていない。部分的に支え合っているだけ。でも今の私の価値はそのうち消えるから他者に必要とされなくなる。それまでに収入を安定させなければならない。内定承諾してから、ADHDの私に事務職は向いていないかもと気づいた。でもそれ以外の仕事もできる気がしない。薬を飲みながらやるしかない。まだストラテラの効果がわからない。副作用もない。ベッドに足をぶつけたから不注意はまだある。
誰も私のことを好きではない。ニコニコしているところ、女であること、娘であること、役に立つことが好ましいだけである。誰も私の全てを受け入れて救おうとはしない。だから仕事として話を聞いて薬を出す医者のところへ救われに行っている。薬がないとまともな人間と同じ土俵に立てない。
学歴も容姿もよくないから働かなければならない。早いことsにたい。数年働いてみて苦しかったらsのう。
自分がルッキズムを捨て切れないから他人のルッキズムも否定できず、自分の顔の欠点を許容できない。せめて眉間と居上のボトックスだけは3月中に打たなければならない。骨切りは自sの覚悟が決まったらやる。正気ではできない。怖い。月末までに2kg体重を落とす。
美女を見ているときと寝ているときだけ幸せ。
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