純光ルシファーHLソロ リミノア入り
Автор: キリキリマイ
Загружено: 2020-01-02
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■初めに
試練までのポースポロスをガイゼンボーガに吸わせるためにガイゼンボーガの攻撃力を一番高くする調整をしています。
試練までのポースポロスは攻撃力が一番高いキャラに必ずターゲットします。
羽も本体も倒す完全討伐ルートでの動画となります。
羽50%技の黙示録の喇叭を踏むため、本体のHPトリガー技(95%、85%、60%の技)が飛んできません。
羽を討伐できれば、あとは時間との勝負になります。
(追記)
現在は攻撃力調整をしていません。というのも、初手はリミヴィーラ受け、あと二回ほどポースポロスを受け流せばいいだけになります。
白煙弾2発か、白煙弾とディヴォーションで切り抜けられるため、調整をするほどでもないかなと思います。
攻撃力を下げて時間がきつくなるデメリットもあるので、調整なしをお勧めします。
赫刃レベルは常に0を目指しましょう。
◇解除する試練◇
パラダイスロスト、オーバーチェイン、30回攻撃、光属性1000万の4つです。
パラダイスロストは強化バフ削除、強化アビの延長と致命的です。必ず消す。
オーバーチェインはカット無効。ツイルコート、裏からノイシュが出てきたとき用に消します。(消せなくても討伐は可能です。)
30回攻撃は毎ターン100万回復。これ消さないと時間切れ必至。
光属性1000万はなんか勝手に消えてます。
◇秘器◇
白煙弾+、モラールショット、スロウパウダー、アサシンブレード、リネンコートライト、ツイルコート、アポクリファ+、キリングダガーODです。
モラールショットは弱体を入れたいときに適当に使います。ボーガの延長したいときに雑に切ります。
◇キャラ◇
リミヴィーラ、フュンフ、リミノア、ガイゼンボーガ、ノイシュ(シルヴァ)
リミノアの3アビは初手主人公に使い、ガイゼンボーガ、フュンフの順に祝福の門出効果を付与。
これでリミノアの3アビのリキャストがめちゃくちゃ早くなります。その後はリキャスト毎に主人公へ。
主人公にかける理由はガロットの奥義効果により、アビリティ使用間隔を1ターン短縮することができるためです。
2回奥義を打てば2ターン短縮。クリアは2T、ディスペルは3T、ディヴォーションは4Tでリキャスト…。強い。
ディスペル不足を補い、ディヴォーションの回転を速めることで、通常攻撃をノーダメージ対処できる回数が増えるのは本当に強いです。
火力が足りない場合は裏に光シルヴァを採用してもいいと思います。
裏をあえて入れずにフュンフ4で落ちたキャラを生き返らせる方法をとる方もいるようです。
◇召喚石◇
ゼウスにはローズクイーン、アフロディーテ、竜吉等召喚演出が短いものをスキンとしてつけましょう。
サテュロス、スターは欲しい。メタ、ハルマルはバハや黒麒麟でも行けると思います。バハを持っていたらハルマルoutバハinしたかった。
ハルマルは責め苦毎ターン10万ダメージのために採用。
ちなみにらいてーこーさんは4凸してたら光火属性20%ダウン+4t 防御20%UPという破格の石です。
持っていたら即採用です。
正直サテュロス、らいてーこー、リミノアがいればもうクリアしたようなものです。
サテュロスもらいてーこーもなしでクリアしている方もいましたので、腕があればカバーができる範囲ではあります。
◇終末武器◇
進境とCBにしてありますが、奥義のほうがいいと思います。
【立ち回りで気を付けること】
■開幕~試練まで 目安7分
ポースポロスはガイゼンボーガへ行くので、喜んでうけます。
通常攻撃は痛いのでツイルコート。ツイルコートは序盤で全部使ってしまってもいいです。
イブリースは絶対にフュンフ2がない状態では食らわない。
ない状態の場合、本体スロウを狙いましょう。弱体効果は死に直結します。
せっかくリミノアがいるのでパラロスはできるだけ受けていきましょう。
なぜパラロスを受けるのかは
①イブリースの弱体効果を受けたくない
②アキシオンアポカリプスの赫刃2upを避けたい
上記2点からです。
アキシオンアポカリプスは試練後の技ですが、ダメージも痛いので回避手段がなければ白煙弾かツイルコートは必ず使いましょう。リネンコートライトもあればなおよしです。
リネンコートライトは無属性を解除しなかった場合、ルシの攻撃が光属性に固定されるため、非常に有効な秘器になります。
キリングダガーODはできるだけアサシンブレード、フュンフ1、(メタ)、スターを使ってから使用しましょう。僕は適当に使ってましたが、時間の短縮になるはずです。羽への攻撃にも適用されるため、羽に最大火力を出して羽をさっさと落としてしまいましょう。(僕は羽に適用されることを知りませんでした)
羽をさっさと倒したい理由はアキシオンアポカリプスを受けたくないからです。
余談ですが、これはルシファーを普通に討伐するときにも”属性試練を終わらせずに”羽を優先して倒す理由の一つです。
■試練後~羽撃破 目安13~14分くらい
ここが一番きついまであります。
パラロスを受けることを第一に。強化効果を消されるのが一番きついです。
オバチェもできるだけ早く解除したいので、ガイゼンボーガ2アビ等で攻撃を食らわないことがわかっているときにスターを使って連撃を誘発してさっさと奥義ゲージをためましょう。
オバチェは解除できなくてもクリアはできるので、時間が足りない方はわざわざ解除を狙わなくてもいいと思います。
その場合、試練までにツイルコート使い切って被ダメをしっかり抑えていきましょう。
◇CT技◇
アキシオンアポカリプス…赫刃2upするので、あまり受けたくない技です。できる限りパラロス誘発しましょう。
白煙弾で回避、ディヴォーションでボーガに吸わせたりして対策なしで受けないようにしましょう。死にます。
できる限り早く羽を撃破するのが肝だと思います。赫刃怖い。
死にそう!ってなったら容赦なくフュンフ4を切りましょう。使ってしまっても問題ないです。
4アビガッツを早めに付与したほうが実は事故率減るかもしれません。
■羽撃破~25
30回攻撃解除。
ボーガ奥義後、スター召喚(1hit)、ボーガ1(17hit)、ボーガQA(4hit)、アサシンブレードで追撃を付ければ確実に解除できます。ボーガ2のカウンターで4hit増やせるので、盤石にしたいなら。
本当は試練後すぐに解除したいですが、ボーガ1が偏ったりして割と運ゲーだったりするので諦めました。
HPトリガー技が飛んでこないのでCT技と70%、55%のCTMAXだけ気を付けましょう。
◇CT技◇
通常ポースポロス…HPが低いキャラ(ボーガが吸います)
ODオービタルブラック…リネンコートライトあれば怖くないけど、ディヴォーションないときは白煙弾を使ったりして事故を減らします。
通常攻撃が一番怖かったりするので、避けるためにディヴォーションをボーガに使ってもいいと思います。
■25以降~10 目安残り7分
白煙弾、スロウが5個ずつくらい残ってれば楽。
今までとあんまり変わりません。目安の時間に足りていなかったらアビリティの無駄撃ちを減らすといいと思います。5分あれば行けなくはないと思います。
◇CT技◇
通常ポースポロス…HPが低いキャラ(ボーガが吸います)
ODオービタルブラック…リネンコートライトあれば怖くないけど、ディヴォーションないときは白煙弾を使ったりして事故を減らします。
白煙弾、スロウをふんだんに。通常攻撃もティヴォーションで。
20はボーガ2かディヴォーション。白煙弾でも可。
15はボーガ2を使うか微妙ですが、リミノア3が残っていたら使ってもいいと思います。白煙弾に余裕があれば白煙弾でも可。
■10以降
10、3パラロスは確実に踏みたいので手前で火力出せるようにしておく。
10のパラロス演出は確認したほうが吉です。
ボーガ2のカウンターで踏んでしまい、パラロスを受けていないのに10%になっていて、次のターンでパラロス全滅というパターンを何度かやらかしました。
パラロスの押し込みのためにボーガ1アビやアポクリファ、アサシンブレードなどはできるだけ1個ずつくらいは残しておきましょう。
ここからルシファーの火力がやばいです。
ディヴォーションを通常攻撃に合わせたり、白煙弾使ったりして何とか切り抜けましょう。
5%くらいからボーガ一人になっても勝てます。
時間が厳しければボーガ12をリキャストごとに押して殴るだけでいい。
■最後に
一番大事なのは、キャラが落ちても「あきらめずに最後までやる」ということです。
本体90%、羽35%くらいでフュンフが4アビ抱えて落ちた時でも4%まで削れました。
ちなみにパラロスの踏みそこないがなければ勝てる確信がありました。
上記と同じくらいのとき、オバチェ前にリミノアが落ちて、カットが使えないノイシュが出てきたときにも3%まで削れました。こちらもパラロス受け失敗がなければ勝てたはずです。
なんだかんだガイゼンボーガが何とかしてくれます。練習だと思って頑張りましょう。
リミノアは永続デバフ、ディスペル、奥義火力アップ、パラロス受け、オバチェとルシソロ特攻キャラなので、取れたら挑戦してみるといいと思います。本当に助かった。好き。
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