My One And Only Love【井上祐一ピアノトリオ】本川悠平(B)田村陽介(Ds) Sep. 24, 2021. At Shin-Tokorozawa Jazz House SWAN♪
Автор: 新所沢ジャズハウス・スワンShin-Tokorozawa Jazz House SWAN
Загружено: 2021-09-24
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Описание:
【井上祐一ピアノトリオ】
本川悠平(B)
田村陽介(Ds)
Sep. 24, 2021.
At Shin-Tokorozawa
Jazz House SWAN♪
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井上祐一
1963年10月30日、札幌生まれ
高校時代にジャズに目覚める。その後、北海道大学に進学、ジャズ研究会で本格的にジャズピアノを始め、卒業と同時に地元のジャズクラブ等で演奏活動を開始。
92年3月に上京し、猪俣猛(ds)、中村誠一(ts)、大友義雄(as)等と共演。
92年10月~96年3月、小林陽一(ds)&グッドフェローズに参加。
95年5月初リーダー作『マイ・ビバップ』(キングレコード)を発表。オーソドックスなビ・バップと現代的な感覚を融合させた斬新なプレイで注目を浴びる。
96年8月~99年11月、大坂昌彦&原朋直クインテットに参加。同バンドの初のアメリカ録音『ストリート&アベニュー』、『クインタプレッツ』にも参加。
97年3月には米ワシントンDCのケネディセンターに同バンドで出演。『ケネディセンター・コンサートVol.1&2』としてCD化。
98年、2枚目のリーダー作品『ブルー・レクイエム』に続き、2000年2月、初のソロピアノアルバム『アーユルベーダ』(ともにキングレコード)を発表。
2002年10月4枚目のリーダー作『スタンディン・アウト』(ポリスター)を発表。
2007年10月5枚目のリーダー作『フローティング・モーメンツ』(ホワッツ・ニュー)を発表。
デルフィーヨ・マルサリス(tb)、ニコラス・ペイトン(tp)、ビクター・ルイス(ds)ボビー・シュー(tp)、チャック・フィンドレー(tp)、エリック・マリエンサル(as)等、海外ミュージシャンとも多数共演する。
現在はソロ、自己のトリオの他、向井滋春(tb)バンド、宮之上貴昭(g)バンド等で活躍中。
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本川悠平
ジャズベーシスト。 1981年埼玉県川越市に生まれる。
中学生の頃より音楽に親しみ、高校時代に吹奏楽部にてコントラバスを始める。
早稲田大学入学後、同大学オーケストラに所属し、コントラバスを志賀信雄氏に師事。
大学3年時にそれまで聴いていたジャズに傾倒し、早稲田大学モダンジャズ研究会に入部。
大学卒業後、本格的にライブ活動を開始。
2007年~2009年、椎名豊トリオのメンバーとして、Erich Kunzel, Jr や 金聖響などの指揮で東京フィルハーモニー交響楽団と「Rhapsody in Blue」を共演、絶賛を博した。2008年、「TOKYO JAZZ MUSIC SCHOOL Master Class by Hank Jones」にゲストミュージシャンとして参加し、Hank Jones(p) との共演。 2011年、岸ミツアキトリオのメンバーとして、ロシア・ウラジオストク市で開催された「国際環境会議」レセプションにメインゲストとして招かれ、フィルハーモニック・ホールでのコンサートにも参加。 2012年、岸ミツアキトリオのメンバーとして、カザフスタン共和国の首都アスタナ市「オペラ&バレー・シアター」でコンサートに参加、また国立芸術大学でのレクチャーなどを行う。現地で開催された日本との外交樹立20周年を記念するイベントの一環として招かれた。 2016年、Harry Allen(ts)をゲストに迎えた岸ミツアキのCD「Kishi Mitsuaki Trio and Harry Allen」のレコーディングとコンサートに参加。 2018年、ASABA Trioのメンバーとしてデトロイトジャズフェスティバルに出演。 モントレージャズフェスティバルイン能登、横浜ジャズプロムナード、高槻ジャズストリート、をはじめ多数の国内外のジャズフェスティバルの出演や、韓国・ベトナム・ギリシャでの公演など、活動は国内外を問わず多岐に渡る。
現在、椎名豊トリオ、岸ミツアキトリオ、井上祐一トリオ、堀秀彰トリオ、原川誠司クインテットをはじめ、様々なバンドのレギュラーメンバーとして活動中。
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田村 陽介(Yosuke Tamura)
/Drams
1979年東京都出身のドラマー
小学校に入るとピアノを習うが数年で挫折。
中高と吹奏楽部で打楽器を担当、世界中のポピュラーミュージックに興味を持つ。
東京大学に入学して初めての学園祭で、現在活躍中の若手ジャズミュージシャン達の演奏を目の当たりにして衝撃を受け、JAZZ研に入部。仲間にも恵まれて在学中より演奏活動を始める。
現在は同年代のミュージシャンとの演奏活動を中心に、澤田一範・南野陽征・伊原康二氏等のバンド・セッションでも演奏している。
2006年より自らが率いるセクステットの活動を開始、各方面より好評を博している。
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