ArchiCAD 丸い屋根を架ける&接続の意味 / circular roof
Автор: ArchiCAD & VectorWorks for Beginners - My Tips
Загружено: 2017-01-22
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円形平面の建物に、丸い片流れ屋根をかける方法です。
簡潔に言うと、屋根の形状を描くときに、マジックワンド(Spaceキーを押して屋根となる部分の内側でクリック)するだけです。
動画の場合、マジックワンドの輪郭線として壁を使ったため、壁の内側部分にしか屋根がかからないので、壁と接続できません。そこで、いったん屋根を架けた後で、ペットパレットのオフセットを使って、壁の厚み分(200mm)だけ大きくしています。
この状態で接続しても、屋根と壁の隙間はなくなりません。なぜなら、ArchiCADの接続機能は屋根の上にはみ出した部分を切り取るからで、予め壁全体を屋根より高くしておく必要があります。1:18あたりからの操作は、壁を高くしてから接続する操作を示しています。
1:46~ 屋根形状を変更する操作です。動画のように、屋根が壁全体にかぶった状態であれば、接続状態は維持されます。
1:59~ 屋根の高さを変えても、接続した状態が維持されることを示していますが、屋根が壁より高くなってしまったら、あらためて壁を屋根より高くする必要があります。
(ArchiCAD 20を使用)
ArchiCAD notes for Beginners
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