【雑学】好奇心とは? || アインシュタインが残した 『それ』がある理由を考える
Автор: 圧縮雑学チャンネル
Загружено: 2024-02-17
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人って好奇心で生きているんでしょうね
子供の頃はすべてがあんなに新しく感じたのに
年齢を重ねるとそれが普通になってなーんも感じなくなるもんです。
人間の体感時間ってのは、年を取るほどに短くなると言います
新しい経験ってのが徐々に減っていくからなんだそうですが
好奇心を持ち続けることが出来れば、子供の頃の様なバカで濃密な時間が過ごせるのでしょうかね。
久しぶりに、山にでも行ってみたい気分になりますよ
タイムスタンプ
開始 0:00
①恐怖心と好奇心 01:06
②2種類の好奇心 02:59
③人類の好奇心 05:19
明日使えない無駄知識を、あなたに
圧縮雑学チャンネルです
このチャンネルでは、どうにも微妙な無駄知識を、
短時間で詰め込むという動画作成を目指しております。
作者の都合上、更新は不定期となります。
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今回の補足
年齢と好奇心
人が歳を取ると、徐々に好奇心が失われていくとは言うが
実は40歳頃までには大体の好奇心が失われてしまう。
意外と早い。
米国の神経内分泌学研究者である『ロバート・モリス・サポルスキー』によると、人は大体20歳頃から好奇心の範囲が狭くなっていくそうだ。
特に、音楽の好みは35歳頃にはほぼ閉じ切った状態となってしまい
その状態で新しい曲、流行の歌を聞いても全く興味が湧かなくなる。
なんと、その年齢を超えた人で約95%は新しいジャンルの曲を聴くことが無くなるのだそうだ。
新しい音楽が流行する度に
『こんな曲はあり得ない』とか『なんで流行っているのか分からない』
等の意見が出てくるが、これらの意見はもう新しい曲を聴けなくなった人達の意見である事が多い。
昔はいい曲が多かったのになと考えてしまうのも、自身の好奇心が失われているからなのかもしれない。
舌にピアスを開けるような文化も、大体23歳位で興味が無くなるそうで
食べ物に至っては39歳頃には新しいものに興味を失う
好奇心が無くなっていくことは自然な事であり、悪いことではないのだけど
無くなるものと知ったうえで、歳をとったとしても敢えて新しいことに挑戦すれば
老後の生活も楽しく過ごせるのかもしれない。
特に食べ物なんかは、年々流行が変化するのだから
タピオカとかマリトッツォとか、斜に構えてないで流行った時に自分も試してみれば
新しい扉が開けるのかもしれない
...個人的に、私はマリトッツォよりシュークリームの方が好きだったけど
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動画内で使用している落書きを描いてくれている
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