【月3-5万】「Amazon HUB デリバリー」の1日の流れ<実体験>
Автор: お金のちゃんねる
Загружено: 2024-03-28
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今回のおすすめ副業:【Amazon HUB デリバリー】
1日の流れについてお伝えしていきます。
Amazon HUBデリバリー配達を経験してるからこその効率向上のネタとかもありますので、ぜひ最後まで見てください。
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◯大きな流れ◯
1、今日配達分の荷物を受け取り、アプリに登録すること。
2、受け取った荷物の配達先から、今日の配達ルートを決めて効率的に回れるようにマークをつけること。
3、決めたルート通りに荷物を箱に詰めること。
4、配達です。
1日200個とか配る専業の方と違い、Amazon HUBデリバリーはある程度の下準備をしてから配達を開始しないと二度手間になったりします。
しっかりと準備をしてから配達に向かいましょう。
◯荷物の受け取り◯
午前中にトラックで各拠点に配っているので、トラックのルートによって来る時間が変わってきます。
おおよその目安はやっていればわかってくるので、それまでは家事とか、ゴミ出しとか、仕事とか、自分がやるべきタスクをやっていましょう。
近くに来たら電話をくれますので、必ず携帯電話だけは持っていてください。
トラックの運転手の方に挨拶を軽くして、バッグを受け取ります。
バッグの荷物は「ぎっちり入っている」ものもあれば、「めっちゃ軽い」ものまで様々です。
荷物が入っているバッグはかなり大きめです。
ぎっちり荷物が入っているものは、10箇所以上の荷物が1つになっていることを意味しますから、20キロくらいの重さになっているものもあるかもしれません。
ホームセンターでブレーキ付きの静音台車を買っておいた方がいいかもしれません。
初月に余裕で回収できるような投資です。
◯アプリに登録する
バッグには必ず番号と二次元コードがついています。
アプリを起動して[集荷]というボタンを押すと、カメラを起動しバーコード・二次元コードを読み込みましょう。
自分の受け取ったバッグの二次元コードを読み取ったら、一回全ての荷物をバッグから出しましょう。〇〇1丁目みたいな町名ごとに分けて出せるとあと仕事が早く進むので、心がけるといいかもしれません。
◯ルートを決める
私達は全ての荷物を乗せて回れるAmazonドライバーではありません。
徒歩、自転車、バイクで1回に積める荷物が限られています。
1回で回れる輸送力が違うので、効率的に回れる準備をしていきましょう。
荷物をどのくらい持っていけるかは移動手段によってある程度変わってきます。
台車で歩くとバッグ1個は持って移動することができます。
配達エリアにタワマン・大きなマンション・団地があるととてもやりやすいです。
自転車での配達の場合、荷物の積載量が減ってしまいます。
頑張ってもバッグの半分くらいしか乗らないかもしれません。
しかし、ベットタウンなど一軒家が多い場所では機動力があるのは、とても大きい武器になります。
また、自転車はバイクと違って道路の一方通行とかの標識の縛りも圧倒的に少ないので、これも早く動ける武器になります。
もし可能なら、自転車のリアキャリアに配達の時だけバッグを結束バンドでつけてしまうのも良いかもしれません。
家に荷物を補充しにいく回数も半分程度になりますし、総合的な稼働時間は短くなります。
積載物の重量・大きさは各都道府県の条例を確認してから実行に起こしてください。
最後に、バイクです。バイクの圧倒的メリットはエンジンを積んでいるので、移動時に疲れないし早いことです。
荷物の積載量は乗っているバイクに大きく左右されますが、スーパーカブやデリバリー用のバイクを使えるのであれば、あっという間に終わらせることができるかもしれません。
もちろん、道路交通法の範囲内で荷物を運ぶことが必須ですが、お仕事バイクだと配達が捗ること間違いなしです。
自分が1回に運べる最大量がわかったところで、アプリ内の地図を見ながらどういったら回りやすいか考えます。
アプリの中で振ってある番号は完全にランダムです。
例として、今回は家から東側ルートと西側ルートを作ってみました。
家の近い場所に配達スポットがたくさんある場合には、優先的に早い順番で回りましょう。
単純に荷物の数を捌けるので、軽い荷物で移動ができるからです。
また、さっき確認した運べる量を大きく超える量を無理に1回で運ぶのは絶対にやめましょう。
危険ですし、荷物の破損にもつながる可能性があり、めんどくさい手続きが待っています。
自分の輸送キャパに応じたルートを決めていきましょう。
ちなみに私は、近くのマンション群を徒歩で台車を押しながら一周、自転車で一軒家地域を1周か2周すると30個配り切れるかなといった感じです。
大きなマンションなどでよくあることとして、配送場所のピンが被っていてどこにあるかわからないということが時々あります。
今回の場合、17番のピンがどこにもありません。
配送場所のピンがピッタリと隠れてしまっている場合も多く、マップの画面でこういった見つからないピンを探すのは手間がかかります。
一回リストのタブに戻ってから、見つからない隠れてしまったピンを探していきましょう。
リストのタブでは番号が1から順番に並んでいますから、難なく見つけることができるでしょう。
◯荷物にマークをつける
同じような荷物がたくさんでどれがどれだかわからない!
それは我々配送初心者が全員思っていることでしょう。
荷物に小さくマークをつけることで、配達先前で荷物を探すことが軽減されます。
ランダムに振られていた荷物の番号と、お客様指定の渡し方を箱や袋の目立たないところに書いておくだけで、過剰な確認作業が要らず、効率化ができます。
渡し方には、具体的にこれくらいの種類があります。ささっと書けるように
自分がわかる略称を作って、こんな感じに書いていきます。
一例ですが、16Bと書いてあったら16番の場所で宅配ボックスに入れようとか、荷物を見ただけでわかるので、あとはアプリの地図を見てその場所に行くだけで済みます。
他の略称も書いてみましたが、3日もやれば頭に入ってくるのでマークをつける方法はおすすめです。
◯荷物を箱に詰める
最後に、荷物をバッグに詰めていきましょう。
配達する順番の逆からバッグの奥に荷物を詰めていくことで、1番最初に配達する荷物が手前に来るようになります。バックを開けたときに自分でつけたマークが見えるように配慮して詰めていきましょう。
アマゾンの箱や袋は破れやすい特性を持っています。
重い荷物が続く時は、配置を変えるなどして柔軟に対応していきましょう。
◯荷物を配達する
大まかな流れとしては、配達先に移動してスマホアプリで荷物をスキャンして玄関前や宅配ボックスなどへ配達して最後に写真を撮ったり宅配ボックスの番号を入力して配達完了を報告する、そして次の配達先に移動するといった4アクションを回していく形になります。
配達先で一番多いのは玄関前です。わかりやすいところ、ドアを開けた時にぶつからないところに置きましょう。
雨が降った場合、ビニール袋に入れて配達完了しましょう。
風で飛ばされたりしそうな場合にも、ビニール袋に入れて括りつけるのも安全に配達する面では有効でしょう。
また、少数ですが自転車カゴに入れておいて欲しいと要望を受けたりします。
アプリに、置き配不可と書いてあった場合は手渡しをトライしてみましょう。いなければ宅配ボックスに入れるのもありです。
◯よくある対応
まず、手渡ししないといけない配達先が不在だった時ですが、我々配達員は配達先の電話番号はわかりませんが、配達アプリ経由で電話をかけることができます。
こちらとしてもぜひ置いていきたいので、電話をかけて置き配させてもらえないか交渉しましょう。
ちなみに、配達アプリ経由なので自分の携帯電話番号が相手に通知されませんし、もちろん通話料もかかりません。
1点だけ面倒くさいのは、15秒以上鳴らさない配達先の電話が鳴らないようなので、長時間片手が使えないことです。
私は、ワイヤレスイヤホンとスマホのネックストラップを買って、電話をしながら不在伝票をかけるように効率化してました。
次に、雨天時は荷物を濡らさないようにしないといけないので、神経も使いますし、ビニール袋に包んで配達するので手間もかかります。
ビニール袋はあらかじめ支給されますし、欲しいと言えば追加でもらえます。
最初から雨天だった場合は、最初から全ての荷物をビニール袋に包んでしまうのも一つの手です。
雨が途中から降ってしまうと、一軒ずつビニール袋の対応が入ってしまい、大幅に配達時間が増えてしまいます。
荷物が濡れないように、また荷物の水分を拭き取れるようにタオルも必要です。
もちろん、自分が濡れないようにアウトドア用の撥水レインコートや、帽子を用意しないと、雨天時の配達はつらいものになってしまいます。
マンション・新しい団地など、たくさんの入居者がいる場所は、手渡し指定なのに不在だったり、宅配ボックス指定の時にどの宅配ボックスに入れたかを報告するポスト投函など、たくさんの不在伝票を使います。
必要な時に都度書くより、必要そうな場所と配達指定が宅配ボックスになっている荷物は、事前準備の時点で記入しておいてしまったほうが楽だなと感じています。
必ず一定数は無駄が出ますが、外の書きにくい環境で荷物の宛先や番号を記入しようとするより、一つ一つ確認しながら焦らずに拠点で記入できる環境のほうが、私には精神衛生上、向いていました。
◯やってみた感想
Amazon ハブ デリバリーをやってみて、メリットとしては
初心者でも3時間あれば30個くらい配れる。
良い運動になる。
自分のペースで仕事ができる。
週に1回収入(振込)がある。
くらいがあるかなと思いました。
最近は、人員不足で配送の崩壊が起きるんじゃないかとか言われていますし、社会貢献にもなるし、良い運動にもなるし、お金も稼げるしで、一石三鳥かもしれません。
一方のデメリットとしては、再配達があると、面倒くさい。
雨天・荒天はやることが増えてしまうことが挙げられるかなと思います。
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