和琴 — 雅楽よりも古い、日本最古かつ日本固有の楽器が語る“引き算の美学”
Автор: 石田多朗
Загружено: 2025-07-13
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【石田多朗 2026年 コンサート情報】
2026.2.8 東京|自由学園明日館 ▶ https://teket.jp/2155/52231
2026.2.21 京都|京セラ美術館 ▶ https://teket.jp/2155/61236
2026.3.6 東京|ルーテル市ヶ谷ホール ▶ https://teket.jp/2155/52234
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なぜ、和琴という楽器は「すべての音を鳴らしてから、1つだけ残す」のか?それは、音を積み上げるのではなく、“引き算”によって音楽をつくるという発想が、日本最古の楽器には宿っていたからかもしれません。
今回のラジオでは、「和琴(わごん)」という【雅楽よりも古く、数少ない“日本固有の楽器”】に注目し、そこから見えてくる“日本の美学”や“音楽の原点”についてお話しました。
雅楽や古楽器に詳しくない方、音楽の知識がない方にも伝わるように語っています。むしろ、そういった方にこそぜひ聴いてほしいと思っています。
楽器の響き、演奏法、歴史、そして哲学——
日本に生まれた音楽の「考え方」そのものに、耳を澄ませてみませんか?
■トピック一覧:
・雅楽よりも古い? 和琴という楽器とは
・なぜ「日本固有の楽器」は数えるほどしかないのか
・和琴の基本奏法「鳴らして、止める」の意味
・すべての音を鳴らして、1つだけ残すという思想
・湯浅譲二とホワイトノイズ:削る音楽の源流
・和琴の音が導く、環境音への“耳のひらき”
・「静寂を聴く」ための楽器という可能性
・和琴はなぜ、今の私たちにも意味を持ちうるのか
・“引き算の美学”から日本文化を見直すヒント
▼石田多朗の『雅楽ってなんだろう』これまでの全エピソードはこちら!
• 和琴 — 雅楽よりも古い、日本最古かつ日本固有の楽器が語る“引き算の美学”
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作曲家・石田多朗|SHOGUNサントラでアレンジを担当。
雅楽×クラシックを軸に『常世』を2025年8月23日20時〜
Yotuubeプレミアム放送で公開します。
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■石田多朗の『音楽で考える』(毎週2~3回18:00に更新しています)
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