浄土真宗 Q&A 永代経とはどのような意味ですか?~「そうだお坊さんとお茶しよう。」オンライン・住職との気軽なコミュニケーション・コーナー⑭~
Автор: 善了寺ともに講 公式チャンネル
Загружено: 2021-05-05
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Описание:
本願寺講社 善了寺ともに講の活動の一環として、新しいコーナーを始めました。是非、気軽にご参加ください。
お葬儀・ご法事等の御相談は、「困った時はお互いさま」の心で、いつでも承ります。横浜近隣の信頼できる葬儀社や石屋さん、仏壇屋さんなどもご紹介することができます。どうぞお気軽に御相談ください。
浄土真宗本願寺派 善了寺 045-881-0348
【問い合わせ時間】 朝9時 ~ 夜6時 まで
【この動画の目次】
00:00 はじめのご挨拶・大谷光淳さまのお言葉を頂いて
~「あたかな気持ちによるつながり」~
03:22 今日の3つのポイント
04:44 親鸞聖人はご利益をどのように考られたのでしょうか?
05:19 先人がたの願い~スペイン・インフルエンザから学ぶ~
09:22 私たちのちかい
【動画で扱っている本】
『令和版 仏の教え 阿弥陀様におまかせして生きる』大谷光淳著 幻冬舎刊2020年
『仏事Q&A 浄土真宗本願寺派』前田壽雄 著 国書刊行会刊 2014年
【今回の引用】
「人は皆、つながりの中で生きています。
昔の人は「おかげさま」とか「お互いさま」という言葉を大切にしました。よいことがあったときには「おかげさま」と相手に感謝し、困ったときには「お互いさま」と苦労を分かちあってきました。それは、「怨み」や「憎しみ」でつくられた「つながり」ではありません。「少欲知足」「和顔愛語」で示されるような、自己中心的な心を離れた生き方を少しずつでも目指していくことで、「おかげさま」「お互いさま」というあたたかな気持ちによる「つながり」がつくられていくのではないでしょうか。」
(『令和版 仏の教え 阿弥陀さまにおまかせして生きる』西本願寺第25代門主 大谷光淳 著 幻冬舎 刊 2020年 220頁)
【参照】
「浄土真宗では、他宗のように追善供養や追善回向のための読経はしません。浄土真宗の教えが永代にわたるまで、いつまでも伝わっていくことを願い、阿弥陀如来のお徳を讃えるためにお勤め(仏前でお経を読むこと)をします。」
(『仏事Q&A 浄土真宗本願寺派』前田壽雄著 国書刊行会刊 2014年 128頁)
【私たちのちかい】
一、自分の殻(から)に閉じこもることなく
穏(おだ)やかな顔と優しい言葉を大切にします
微笑(ほほえ)み語りかける仏さまのように
一、むさぼり、いかり、おろかさに流されず
しなやかな心と振る舞いを心がけます
心安らかな仏さまのように
一、自分だけを大事にすることなく
人と喜びや悲しみを分かち合います
慈悲(じひ)に満ちみちた仏さまのように
一、生かされていることに気づき
日々に精一杯(せいいっぱい)つとめます
人びとの救いに尽くす仏さまのように
【関連リンク】
浄土真宗本願寺派 善了寺 公式HP
http://zenryouji.jp/
本願寺講社 善了寺ともに講 公式HP
http://zenryouji.jp/tomoniko/
公式WEBマガジン「茶堂」
http://www.chadeau.com/
龍谷山本願寺講社公式HP
https://kousha.hongwanji.or.jp/index....
【配信責任者】
浄土真宗本願寺派 東京教区 鎌倉組 善了寺 住職
本願寺講社 善了寺ともに講 担当者
成田智信(法名 釋 智信)
【所在地】 神奈川県 横浜市 戸塚区 矢部町 125
【連絡先電話番号 担当者携帯】080-5182-3479
【問い合わせ時間】 朝9時 ~ 夜6時 まで
#善了寺ともに講については関連リンクをご覧ください
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