家族とうまくいかなくて離婚を迷っているあなたへ|卒婚・別居婚・離婚・夫婦再構築、どれも大切な選択です【いろんな夫婦みかりん】
Автор: いい妻をやめたら、夫婦関係が円満に。
Загружено: 2026-02-05
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目次
① 0:01 みかりんとはどんな人
② 0:49 YouTube発信への想い
③ 3:42 結婚して家族とうまく関われなかった過去
④ 7:27 嫁として失格でも、離婚をせずに卒・家族という境界線を選んだこと
⑤ 12:12 活動の目標(自分を愛する旅が始まった )
1.みかりんとはどんな人
こんにちは、はじめまして。
私は、みかりんという名前で活動しており、
これまでに6000人ほどの方のご相談に関わらせていただいてきました。
私には、夫と、ふたりの娘がいます。
今は夫と仲良く暮らしていますが、
実は──家族とうまく関われなかったことに
ずっと負い目を感じてきました。
「離婚した方がいいのかな」と、何度も悩んだこともあります。
でもようやく、うまくやれなかった自分を、
少しずつ許せるようになってきました。
2.YouTube発信への想い
家族の中で──
娘として、妻として、母として、そして嫁として。
いろんな立場でしくじってきたからこそ、
「頑張ればうまくいく」とは、とても言えません。
だからもし、あなたが今、
どうにもならない気持ちを抱えていたり、
出口の見えない家族の悩みに疲れていたら、
この場所が、少しでも呼吸しやすくなるように──
そんな思いで、この発信を始めました。
「家族」というものは、
ただの“身内”という枠を超えて、
わたしたち一人ひとりを深く、静かに形づくる、
とても大きな「家族システム」です。
その中には、つながる人も、離れた人も、
沈黙している人も、声を上げる人も、
そのすべてが含まれています。
だから、うまくいかないことも、すれ違いも、
一人のせいではありません。
その人が生きてきた歴史や背景が、複雑に重なっているのです。
わたしはその「家族システム」の中で、
うまくやれなかった一人です。
でも──ずっと悩み続けた時間は、
わたしの魂にとって、大きな学びでした。
このチャンネルでは、
夫婦や家族の悩みを“すぐに解決する”ことはできないかもしれません。
でも逃げ場のない気持ちを、少しでもゆるめられるような選択を、
一緒に考えていけたらと思っています。
あなたの家族との物語が、
誰かの物語と比べられることなく、
あなた自身の魂の成長のかたちとして、大切にされますように。
心理学やシャドウの法則なども使って
初めての方が置いてきぼりにならないよう、わかりやすくお話ししていきます。
どのチャンネルかわからなくなる前に、
ぜひグッドボタンとチャンネル登録をして、楽しみにお待ちくださいね。
このチャンネルでは、
「いい妻をやめたら、夫婦関係が円満に。」というテーマでお話ししています。
3.結婚して家族とうまく関われなかった過去
自分の気持ちよりも、
いつも誰かの顔色を優先してしまう──
そんな人に向けて、語っています。
だから、すでに自分を大切にできている人にとっては、
少し「?」と感じる部分もあるかもしれません。
でも、ここでお伝えしている「自分を大切にする」とは、
“自己中心的になる”とか、“自分の要望を押し通す”ことではありません。
それは──
人の人生に無理に介入しないこと。
人が自分と違う選択をしても、
心がザワつかず、安心してその人を信じて見守れること。
そういう静かな強さのことを、私は「自分を大切にする」と呼んでいます。
私はこれまでの人生で、
なんでも知りたがったり、
「心配だから」と言って介入してくる人に、何度も出会ってきました。
そのたびに、心がザワザワしていました。
「また入ってくるの?」
「見張らないで…」
信頼されてない気がして、悲しくなったんです。
でも、ふと気づいたんです。
「もしかして、これ…自分の中にもあるのかも」って。
観察してみたら──やっぱり、そうでした。
私はいつも、
「みんなの仲介役にならなきゃ」
「この問題は私がなんとかしなきゃ」って、
人の問題にも、正面から立ち向かおうとしていた。
でもそれって、
“みんなをつなぐ”というよりは、
実は“防波堤”や“壁”になってしまっていたんです。
信じて任せることができないと、
周りは引っ込むしかなくなる。
本当は言いたかったことも、
「やらせておこう」って飲み込ませてしまう。
──これ、子育てでもまったく同じなんですよね。
私は、家族関係や夫婦関係を通して、
そんな自分に気づいてきました。
人って、反応する誰かや出来事を通して、
自分を知る旅をしているんですね。
そして気づいたんです。
そうなってしまった自分も、
そう振る舞ってしまった誰かも、
全部、深い歴史と、積み重なった記憶の中で
“そうなるしかなかった理由”がある。
だからこそ──
そんな自分を、まるごと許せたとき、
人や問題の見方が変わっていきます。
自分への許しも、もっと深くなっていきます。
4. 嫁として失格でも、離婚をせずに「卒・家族」という境界線を選んだこと
結婚した頃の私は、
「家族とは絶対、仲良くしたい」
「失敗しないように、嫌われないように」
そう思って、がんばりすぎていました。
今思えば、ちょっと変だったと思います。
納得できないことも引き受けて、
そのストレスは、いつも夫へぶつけてしまっていました。
“自分”というものがなくて、
何をやっても空回り。
「失敗しないように」と願っていたのに、
失敗ばかりで、嫌われて──
最後には、何もかもが嫌になってしまいました。
「嫁として失格なら、離婚したほうがいいのかもしれない」
そんなふうに、何度も思いました。
でも…
それで夫や子どもの人生を変えてしまうのも、
なんだか違う気がしたんです。
“家族とうまくいかない”以外に、
うまくいっていることも、ちゃんとあった。
そのことを、もっと大事にするべきだと気づいたんです。
たしかに、夫は何もしてくれない。
頼りないな…と、心底がっかりもしました。
でも、少し前に話したように──
私があまりに問題に関わりすぎていたから、
夫は“出ない役”でバランスをとっていたのかもしれない。
そう思ったんです。
もしかしたら彼は、
私にはできなかった「信じて見守る」をやっていたのかも。
私たちにとって、子どもたちはかけがえのない宝物です。
子どもたちにとって、私たち両親は、かけがえのない二人。
私たち夫婦が、まず仲良くできることが、
いちばんの土台なんだと、ようやく気づいたんです。
私はずっと、
「家族や親戚とも仲良くやるべき」と思っていたし、
そうできない人たちを、どこかで“ダメな人”と見ていました。
でも──
自分がそうなってみて、初めてわかりました。
そこには、それぞれに深い理由があるんだって。
結婚も、家族も、仲良しなのがいちばんいい。
でも、それが叶わない時──
形だけ整えておく選択もある。
別れてスッキリする選択もある。
腹を割って話し合う選択もある。
静かにフェードアウトする選択もある。
どれも、その人にとって正解なら、それでいいんだと思います。
私は、嫁としては失格だったかもしれません。
でも、「卒・家族」という境界線を選んで、
結婚生活は守ってきました。
それが正解だとは思っていません。
ただ──そういう選択もあっていいと、今は思っています。
卒婚もいい。離婚も、別居も、再構築もいい。
いろんな家族の形を、誰かと比べずに、
その人にとって大切なものとして育てていけたら。
そんなふうに、今は思っています。
5.活動の目標(自分を愛する旅が始まった )
「この人生は、自分を愛する旅」と言います。
“自己愛”という言葉も、よく耳にするようになりました。
でも本当は、それは決してカンタンなことじゃなくて──
「自由」という名の“自分勝手”に揺れたり、
潜在意識や超意識では、まだ自分を認められていなかったり。
自己愛って、ほんとうはとても難しくて、
だからこそ、尊い。
それはきっと、一生をかけてたどり着いていくような、魂のミッションだと思っています。
自分を愛するって、簡単じゃない。
だからこそ──私は、そこへ向かって進みたい。
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このチャンネルでは、
夫婦や家族の悩みを“すぐに解決する”ことはできないかもしれません。
でも逃げ場のない気持ちを、少しでもゆるめられるような選択を、
一緒に考えていけたらと思っています。
あなたの家族との物語が、
誰かの物語と比べられることなく、
あなた自身の魂の成長のかたちとして、大切にされますように。
心理学やシャドウの法則なども使って
初めての方が置いてきぼりにならないよう、わかりやすくお話ししていきます。
どのチャンネルかわからなくなる前に、
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BGM🌼 YouTubeオーディオライブラリー
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・Wave in the Atmosphere
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