スピーキングは”練習”でしか伸びません|瞬間韓作文【中級】#44 -아/어하다
Автор: コツコツ韓国語
Загружено: 2026-03-12
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「-아/어하다」は、一部の形容詞に付いて動詞「~がる」の意味になる文型です。主に第三者に使われます。
例文01:自分の場合は「무섭다」、第三者の場合は「무서워하다」になります。ㅂ不規則活用をします。
例文02:自分は「귀엽다」、第三者は「귀여워하다」。こちらもㅂ不規則活用の例です。
例文03:第三者が疲れていることを表しているので、「피곤해요」ではなく「피곤해해요」になります。第三者が「疲れているように」見える場合も(本当のところはどうなのか分からなくても)、韓国語では「-아/어하다」の文型で表現できます。
例文04:第三者が何かをもらったり、してもらったりしたときに喜ぶことは「기뻐하다」ではなく「좋아하다」と言います。「좋다」を「-아/어하다」文型で表現した形です。日本人が間違えやすい言葉の一つです。
例文05:「싫다(嫌だ)」が「싫어하다」に変化した形です。「困っている」が「どうしようか悩んでいる」という意味で使われる場合は、「고민이다」と言えます。
例文06:悲しんでいるのは自分ではなく友達なので、「슬프다」ではなく「슬퍼하다」になります。日本語と違って形が変わるのがポイントです。
例文07:例文03でも触れましたが、「相手が~そうにしている」ときも「-아/어하다」を使えます。もちろん、明らかにそのように見える状態に限ります。控えめに言いたいときは「-아/어 보이다」を使います。この例文では「심심하다」が「심심해하다」に変わっています。
例文08:第三者が明らかにつらそうに見えるときに「힘들어하다」と言えます。「支える」は訳すのが難しい表現ですが、一般的には「도와주다」でカバーできます。
例文09・10:日本語の表現の仕方とはちょっと異なる2つの単語を入れてみました。よく使われる表現ですが意外と口から出にくい言葉なので、この機会に頭に入れておきましょう。
例文09:「미안해하다」は第三者が「申し訳なく思う」「悪いと思う」の意味です。「미안하다」から来ています。
例文10:「고마워하다」は「미안해하다」の反対語です。第三者が「ありがたく思う」「感謝している」ことを表す表現です。「고맙다」が変化した形です。韓国語にも「감사하다」という表現はありますが、第三者には使われません。
1つの中級文法を使った10個の例文を日→韓で口頭作文するトレーニングです。自分で文を組み立てるプロセスを繰り返すことで、韓国語が反射的に口から出てくるようになります。
文型:-아/어하다
00:00 STEP 1 日本語文を見て作文する
分からない部分は下のヒントを見ながら自分で韓国語文を作ってみます。
03:17 STEP 2 音読する
音声の発音を聴き真似しながら正しい表現を口に馴染ませます。
07:39 STEP 3 日本語文を聴いて作文する
何の手がかりもない状態で瞬時に韓国語文を作れるかどうかを試します。
メンバになっていただくとSTEP 3だけ切り取った復習用動画を無制限に視聴できます。
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