6万人超の国立で歓喜 神村学園 初の選手権優勝で県勢初の夏冬2冠
Автор: 鹿児島ニュース - KYT鹿児島読売テレビ
Загружено: 2026-01-12
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全国高校サッカー選手権大会の決勝。神村学園が3対0で茨城県代表の鹿島学園を下し、初の選手権優勝を果たしました。県勢初の夏冬2冠。まずは、12日の試合を振り返ります。
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県勢初の夏冬2冠をかけた神村学園と鹿島学園の決勝戦。歴代最多、6万人を超える観客が駆けつけました。
試合は、前半19分に動きます。徳村が抜け出したこぼれ球に13番・日髙。今大会7点目、得点ランキング単独トップに躍り出る一発で貴重な先制点をあげます。
(日髙選手の父親)
「めちゃくちゃ嬉しいです」
(日髙選手の母親)
「嬉しいです」
一方、反撃に出ようとする鹿島学園のカウンターはキャプテン中野が鋭いスライディング。ピンチの芽を摘みます。
すると、前半30分。ロングボールにまたもや徳村が抜け出すと――。PKを獲得します。しかし、徳村のキックは相手キーパーがストップ。こぼれ球を押し込むもポストに弾かれ、追加点とはなりません。
ですが、神村の勢いは止まりませんでした。前半39分。こぼれ球を拾った堀ノ口がこの位置から右足一閃。キーパーから逃げるようにネットに突き刺さり、追加点。2点をリードして前半を折り返します。
(堀ノ口選手の母・美佳さん)
「今日は本当に幸せです」
後半の立ち上がり、鹿島学園にフリーキックを与えます。ここはキーパー寺田がファインセーブ。反撃を許しません。
すると後半17分。裏に抜け出した徳村がシュート。こぼれ球に日髙も詰めますが、鹿島学園の必死の守備に3点目とはなりません。試合終盤、鹿島学園にチャンスを作られるも得点は許さず。
すると、後半アディショナルタイム。途中出場の10番・佐々木がダメ押しの3点目。3対0で鹿島学園を下し、初の選手権優勝、そして県勢初の夏冬2冠を成し遂げました。
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