大絶賛のプレゼンテーション! 電子ゴミをアートに変え、世界の貧困解決を目指すアーティスト「MAGO」(ICC KYOTO 2020)
Автор: Industry Co-Creation (ICC)
Загружено: 2020-10-06
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Описание:
ICCサミット KYOTO 2020
Session 6A
CATAPULT GRAND PRIX(カタパルト・グランプリ)- 強者が勢揃い -
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(プレゼンター)
長坂 真護
MAGO CREATION株式会社
代表取締役美術家
1984年生まれ。2009年、自ら経営する会社が倒産し、路上の画家になったMAGOは、2017年6月に初めてガーナ、アグボグブロシーを訪れ、1日わずか500円の日当で先進国が捨てた電子機器を必死に燃やしながら、生きる彼らと出会った。“大量のガスを吸い、ガンになり30代で逝くと言われる彼らを犠牲にして、我々が富を形成する事がそんなに大事か?美術の力をもってこの真実を先進国に伝えたい”MAGOはそう決意。アートの売り上げで、スラムに教育、文化、そして経済をもたらすため、これまでに850個のガスマスクを彼らに届けた。2018年には、スラム街初の学校『MAGO ART AND STUDY』を設立。そして2019年8月、アグボグブロシー5回目の訪問でMAGOが53日間ガーナのスラム街アグボグブロシーに滞在し、彼らの新しい希望と生活のために、スラム街初の文化施設『MAGO E-Waste Museum』を設立。その軌跡をエミー賞受賞監督カーン・コンウィザーが追い、ドキュメンタリー映画“Still A Black Star”を現在制作中。
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