古書みつけの日常~ゆかちゃんまんの場合~
Автор: 再現メシ🍳📚読食堂はらぺこみつけ
Загружено: 2024-04-26
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「古書みつけ 浅草橋」は、本屋のなかった町に本屋をつくろう!というコンセプトで、町の人たちと手作りでつくった古本屋兼ひとり出版社です。
オープンから2年、現在では、本が好きな人たちが店主をつとめる、日替わり店主制を導入しています。
今回は、みつけYouTubeライブ配信のMCをつとめ、一か月に一度程度、日替わり店主を担当している、読書家のゆかちゃんまんが登場です。
本棚の整理をしたり、カウンタ―内でまったりと読書をしたり、掃除をしたり、気分を変えて店頭で読書をしてみたり……町の音だけが聞こえる、静かな時間が流れます。
親善大使をつとめる文学サロン朋来堂のYouTubeはコチラから↓
/ @horaido
ゆかちゃんまんのXもよろしくお願いします。
/ chanman_horaido
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古書みつけとは?
東京都台東区柳橋(最寄り駅は浅草橋)にある古本屋兼出版社。
浅草橋(柳橋)は、江戸城三十六見附のひとつである
「浅草見附」があった場所。
見附とは交通の要所におかれた関所のこと。
江戸時代の人たちは、浅草へはもちろん、
遠くは奥州(東北地方)へ行くのにも
この「浅草見附」を往来していたと言います。
また、かつては、島崎藤村、池波正太郎、山本周五郎、
藤沢周平、森鴎外、永井荷風、正岡子規など
そうそうたる文人の作品で描かれてきた
「文学の町」でもあります。
にもかかわらず、この町には本屋がありませんでした。
歴史ある「浅草見附」にある本屋で、
好みの古書を「見つけ」て、
あなた自身に「実つけ」をしてもらえたら幸いです。
みつけ紹介ムービーはコチラ↓
• 古本屋、はじめました。「古書みつけ 浅草橋」
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気がつけば○○シリーズとは?
出版社としての古書みつけが出版しているノンフィクションシリーズ。
第1弾である「気がつけば生保レディで地獄みた。」、第2弾の「気がつけば認知症介護の沼にいた。」は、全国書店だけでなく、古書みつけでの購入も可能。第3弾「気がつけば40年間無職だった。」は、3月4日(月)発売です。
「気がつけば生保レディで地獄みた。」ランディングページはこちら↓
https://kosho-mitsuke.com/news/kigats...
「気がつけば認知症介護の沼にいた。」ランディングページはこちら↓
https://kosho-mitsuke.com/news/dementia/
「気がつけば40年間無職だった。」ランディングページはこちら↓
https://kosho-mitsuke.com/news/unempl...
気がつけばシリーズ3冊揃い踏みの特別記念レビューもあわせてお楽しみください↓
https://kosho-mitsuke.com/news/3set/
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