超人の足つぼ|ひまわり界最強・フルカド Ep1|Sunflower style & Japanese foot massage
Автор: てもみ処ひまわり/Sunflower-style
Загружено: 2020-05-07
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Описание:
月1ペースで「ひまわり」に通う最高強度の足裏を持つ男―超人フルカド。
鉛筆の先ほど尖らせた鋭利な棒で、グリグリと力を込めて足を揉まれても笑顔でいる彼は、おそらく剣山の上でも平気で歩けると思う今日この頃です。
【目次|場面と台詞】
Left(Style:Sunflower)
00:00 施術前トーク:カニカニはさみちゃんに最も近い男
↓ Profile|来店数:15回以上|圧レベル:7~11|ドM度:★★★★☆
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00:43 準備揉み:コロナで趣味の釣りもできない
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02:10 指:鉛筆で刺せば良い
↓「本、動画、ゲーム、他に何で時間を潰すのだろう?」「筋トレを少々」
↓ ・早くも最も鋭利な棒である通称「鉛筆」登場
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04:37 本揉み:ひまわり界最強の男
↓「フルカドさんは本当に強い。MAX10とか11のレベル」
↓「カニカニはさみちゃん(通称ペンチ。Lv12)でも笑顔でいられると思う」
↓「三本線の棒を通常使用。ペンチで足を挟んでも彼なら大丈夫」
↓「しかし絵が中世の拷問になるので、モザイクを掛けないと使えない」
↓「あたりまえに鉛筆で刺せる」「終わった後、マメができますよ」
↓「マメぐらい良いじゃないですか。皮膚が薄いと穴が空いて血が流れる」
↓「どんどん鉛筆で突き刺せば良い、フルカドさんは。ハッハッハッ」
↓「刺せばエネルギーは発散され、身体は勝手に調整される」
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11:15 脛と膝:「本音はソフトが嬉しい」という建前
↓「本音はソフトが嬉しい」(ひまわりトップ3は不思議と同じことを言う)
↓「初期は棒も丸かった。お客のレベルが上がり、棒のレベルも上がった」
↓「フルカドさんレベルではホントに気持ちの良いだけでは次回の予約はない」
↓「鋭利な棒で揉んでもフルカドさんにとっては、ただのリラクゼーション」
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14:17 足首と甲:業界の最終兵器
↓「先生も(リラクゼーションでは)やりがいがないのでは?」
↓「どうゆうことですか、それは。カニカニはさみちゃんで挟めと?」
↓「ぶっつけ本番で最終兵器を出せと・・・放送事故になる可能性が・・・」
↓「しかしアレに耐えうるのは、今のところフルカドさんしかいない」
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15:16 小休止:カニカニはさみちゃん登場
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15:48 足首と甲:骨のASMR
↓「もはやフルカドさんはアレ(ペンチ)じゃないと満足できないレベル」
↓「メキメキと」「音が・・・」「骨の音でもあるんですけど、ハハハ」
↓ ★ボリボリと骨の音が鳴る「骨までは粉砕されないっスよ」
↓「骨の軋む音って需要あるのですか、ASMRとして」
↓「老廃物ではなく、もはや骨」
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19:45 仕上揉み:とりあえず穴を開ける
↓「自然と鉛筆で揉んでも良いのではないか?」鉛筆で2つ突き刺す
↓「足裏に穴が空いた。あと5つ空けて北斗七星を完成させても良い感じ」
↓「ドスっドスっと・・・4つ穴が空いた、あと3つ」笑顔のフルカド氏。
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22:42 ふくらはぎ:棒を使ってもリラクゼーション
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24:32 膝の裏:アザの上から攻める
↓「すでに跡が残っている場所をさらに揉んでようやく感情が出てくる」
Rightへ続く
▼てもみ処ひまわりHP
http://www.temomi-himawari.com/
■#足つぼ について----------------------
※世間で「足つぼ」「リフレクソロジー」の名称で呼ばれているものは「神経反射療法」を意味し、当店で提供している【足もみ】は、専門家の間では名称の使い分けをする「血液循環療法」を主体とした足揉みの呼称です。そのような呼称の違いを認識して、なお動画タイトルを「足つぼ」とするのは、「足もみ」には検索キーワードとしての価値がないためです。紛らわしいかと思いますが、ご了承のほどお願いいたしますm(__)m
#reflexology #massage
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