鈴木俊一幹事長ぶら下がり会見 二幹二政をうけて(自国)(2025.10.31)
Автор: 自民党
Загружено: 2025-10-31
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2025年10月31日(金)国民民主党との二幹二政をうけて、鈴木俊一幹事長がぶら下がり会見を行いました。
【質疑応答】
Q:TBSです。
本日の国民民主党との会談、どういった目的で実施されたのか、どういった議論の整理をされたのか教えてください。
A:私が幹事長に就任してから、国民民主党の榛葉幹事長と最初にお目にかかった時に、令和6年の12月に自公国の幹事長で交わした合意書、確認書、それはまだ生きているのかというお話がありました。
それに対して私の方から「これは公党の約束でありますので、それは生きている」というお話をしたところです。そういう経緯の中で今日は、そうした合意書、確認書、中身については皆さん、ご存知の通りでありますが、いわゆる103万円の壁、それとガソリンの暫定税率の廃止、これについて真摯に今後とも協議を進めると、こういう中身でありますので、それを今日、文書にはしませんけれども、再確認して今後その協議の場で、今度は維新が連立に加わりましたので、自民、維新、公明も引き続き協議に加わっていただけるということでありますので公明、そして国民。この4党の枠で、この協議を進めていきましょうということを確認致しました。ですから今日は協議する場所の設定、その確認をしたということで、政策的な中身の議論は全くありません。
Q:朝日新聞です。
この4党でどういうスケジュール感でというお話はあったのでしょうか。
A:それは全く、今日は議論しておりませんし、これからだと思います。
Q:共同通信です。
その4党の枠組みでやるのは年収の壁に加えて、ガソリンもやるということになるのでしょうか。
A:そうですが、こっちはもう佳境になるので、そこは早晩に決着が着くものと期待しておりますが、そうすると、残された一つはその場でやるのだと思います。
Q:テレビ朝日です。
103万円の壁についての協議の場所を設定されたということですけれども、各4党からどういった方がその協議の場に参加されることになるかというお話は、今日されたのでしょうか。
A:しておりません。これはやはり前回も実務者協議の形でしたので、それぞれの党から実務者の方を出していただいて、そこで協議をするという形になると理解しています。
Q:NHKです。
今日は両党の政調会長も同席されていましたけれども、何か政調会長からご発言というのはあったのでしょうか。
A:ありましたけれども、政策の中身に触れるような、そういう話はありませんでした。
#鈴木俊一 #自民党 #国民民主党
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