こうして”スレンテン・リディム”が誕生した!Casiotone MT-40の開発の裏側[江夏と藤本のオトトーク Powered by CASIO] #59
Автор: DTM ステーション Plus!
Загружено: 2025-06-15
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マリモレコーズの江夏正晃さんとDTMステーション・藤本健でお送りするYouTube番組の第59回目
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RADIO VOCAL SYNTHESIS@DTM STATION
江夏と藤本のオトトーク
Powerd by CASIO
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CASIOの協力のもと、歌うシンセサイザ、CT-S1000Vをメインテーマに10分ほどの番組を展開していきます。
数々のレゲエのヒット作品を生み出したリズムパターン「スレンテン」というものをご存じでしょうか?ジャマイカのシンガー、ウェイン・スミスの『Under Mi Sleng Teng(アンダ・ミ・スレンテン)』が語源となったリズムですが、実はこれ、1981年発売のカシオトーン、MT40に搭載されていたものが、そっくりそのまま使われたもの。そのパターンを生み出したのは当時入社して間もないカシオの社員、奥田広子さんでした。
そのスレンテンを使った楽曲は450曲を超えるといわれていますが、そのために奥田さんは「スレンテンの母」とも呼ばれているそうです。その奥田さんをゲストに、入社当時の話から、このリズムパターンを作り出した背景、さらにはその後の広がりからCT-S1000Vの話まで伺っていったので、4回に分けてじっくり紹介していきます。
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