東浩紀と桂大介のリベラルテック月報 2025年7月号
Автор: ゲンロン【公式】
Загружено: 2025-07-02
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東浩紀と桂大介のリベラルテック月報、「#リベテク」はゲンロン創業者の東浩紀と、シラスCTOの桂大介が国内外のテックの話題を解説する月一定期放送です。
社会とAI、テクノロジーと政治の関係が話題に上る昨今、国内外のテックニュースを取り上げながら、「リベラルなテック」のあり方を考えます。毎回好評の「今月の1冊」で取り上げるタイトルは?
第3回目となる今回は、2025年6月のできごとを取り上げます。
番組継続のために、チャンネル登録よろしくお願いします!
シラスでの二次会はこちら↓
https://shirasu.io/t/genron/c/genron/...
次回放送は2025年8月5日(火)を予定しています。そちらもどうぞお楽しみに。
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00:00 待機画面
00:18 OPトーク
01:16 今月のリベテクニュース&雑談
09:11 ①マクロン仏大統領、EU全体での15歳未満のSNS利用禁止を検討。難しければフランス単独でも
14:48 ②Meta、戦略見直しでScale AIと連携。143億ドルを出資。アレクサンダー・ワンCEOも移籍
27:27 ③note、AI学習の対価還元を発表。AI事業者に学習用コンテンツを提供し、対価をクリエイターに還元する予定
43:24 ④「iPhoneのマイナンバーカード」が使えるようになる。今後マイナ保険証や確定申告にも
50:54 今月の一冊 『アラン・ケイ』
01:09:06 EDトーク
◆出演
・東浩紀
1971年東京生まれ。批評家・作家。東京大学大学院博士課程修了。博士(学術)。株式会社ゲンロン創業者。ZEN大学教授。著書に『存在論的、郵便的』(第21回サントリー学芸賞)、『動物化するポストモダン』、『クォンタム・ファミリーズ』(第23回三島由紀夫賞)、『一般意志2.0』、『弱いつながり』(紀伊國屋じんぶん大賞2015)、『観光客の哲学』(第71回毎日出版文化賞)、『ゲンロン戦記』、『訂正可能性の哲学』など。
・桂大介
1985年生まれ。早稲田大学在学中の2006年に株式会社リブセンスを共同創業し、2012年に史上最年少東証上場(当時)。その後は寄付に関心を持ち、贈与コミュニティ「新しい贈与論」の運営を務める。2019年に株式会社ゲンロンと合同会社シラスを設立し、2022年から共同代表に就任。
◆「シラス」とは?
「シラス」は、「観客と配信者をつなぐ」をコンセプトに開発された動画配信プラットフォーム。2020年10月にリリースされ、冒頭部分など一部を除いて有料配信が原則。現在、50を超えるチャンネルが哲学からジャーナリズム、ビジネス、演劇、音楽など、日々さまざまな配信を行っています。
https://shirasu.io/
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