巨大カメとのお散歩は一苦労?でも幸せいっぱい 札幌の住宅街を闊歩する巨大カメ その驚きの日常とは?
Автор: HTB北海道ニュース
Загружено: 2025-05-13
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驚きの光景です。札幌の路上を散歩するカメの映像が視聴者から届きました。想像以上に大きなカメです。
視聴者投稿)
「かわいいー」
アスファルトの上を歩いているのは巨大なカメ。今月6日、札幌・東区で視聴者が撮影した映像で、飼い主とみられる女性とともにゆっくりと散歩を楽しんでいます。
カメは本当に歩いているのか。記者が撮影場所の近くへ行ってみると…
井口七海記者)
「いました、カメが歩いてます。大きい!こんにちは」。
ケヅメリクガメのリクくん、6歳。この日ものっしのっしと住宅街を散歩していました。
飼い主の土田晶美さん)
「お散歩はお昼から夕方まで、長いときで4,5時間歩き回っていることがありますね」、「住宅街とか(車が)少ないところを歩くようにしています」。
飼い主の土田さんによりますと、秋から冬までは家でじっとしているそうですが暖かくなると活発になり1日に1万歩以上も歩くんだそうです。いつトイレをしてもいいように、下半身にはおむつを身につけています。
土田さん)
「車道に出ないように、足で阻止しながら歩いたりとか周り見ながら歩いたりして」、「骨やられたら困ると思って(鉄板入りの)セーフティーシューズなんですよ」。
リクくんの体重は35キロもあり、土田さんが足を踏まれることもしばしば。やむを得ず信号を渡るときはカートに載せてから渡ります。
土田さん)
「はー重たい」、「週に1回整骨院通いながら、何とか頑張ってお世話しています」。
土田さんの家に来て6年以上が経ち、近所ですっかり人気者になったリクくん。散歩に出ると色々な人たちから声をかけられます。
親子)
(Q:有名なんですか?)「はい、よく見ます」、「いつも近寄ってなでなでしています」。
散歩の途中に公園で一息。生えている草をもしゃもしゃ食べます。アフリカが原産のケヅメリクガメ。なぜ土田さんはこのカメを飼うことにしたのでしょうか。
土田さん)
「前に飼っていた犬が亡くなっちゃって、長く一緒にいてくれるペットを探したときに、カメさんもいいなと思って買いました」。
カメケヅメリクガメの寿命は30年から50年ほど。これからもまだまだ一緒に散歩することができそうです。
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