1月18日(日) 第二礼拝 みことばで、心耕し、実を結ぶ マタイ13章1-9節 大木百合香伝道師
Автор: 21世紀キリスト宣教会
Загружено: 2026-01-18
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みことばで、心耕し、実を結ぶ
マタイ13:1〜9
その日、イエスは家を出て、湖のほとりに座っておられた。すると大勢の群衆がみもとに集まって来たので、イエスは舟に乗って腰を下ろされた。群衆はみな、岸辺に立っていた。イエスは彼らに、多くのことをたとえで語られた。「見よ、種蒔く人が種蒔きに出かけた。蒔いていると、種がいくつか道端に落ちた。すると鳥が来て食べてしまった。また、別の種は土の薄い岩地に落ちた。土が深くなかったので、すぐに芽を出した。しかし、日が昇ると焼けて、根がないために枯れてしまった。また、別の種は茨の間に落ちたが、茨が伸びてふさいでしまった。また、別の種は良い地に落ちて実を結び、あるものは百倍、あるものは六十倍、あるものは三十倍になった。耳のある者は聞きなさい。
マタイ13:18~23
ですから、種を蒔く人のたとえを聞きなさい。だれでも御国のことばを聞いて悟らないと、悪い者が来て、その人の心に蒔かれたものを奪います。道端に蒔かれたものとは、このような人のことです。また岩地に蒔かれたものとは、みことばを聞くと、すぐに喜んで受け入れる人のことです。しかし自分の中に根がなく、しばらく続くだけで、みことばのために困難や迫害が起こると、すぐにつまずいてしまいます。茨の中に蒔かれたものとは、みことばを聞くが、この世の思い煩いと富の誘惑がみことばをふさぐため、実を結ばない人のことです。良い地に蒔かれたものとは、みことばを聞いて悟る人のことです。本当に実を結び、あるものは百倍、あるものは六十倍、あるものは三十倍の実を結びます。
1. 神の語りかけに耳を傾ける
マタイ3:17 そして、見よ、天から声があり、こう告げた。「これはわたしの愛する子、わたしはこれを喜ぶ。」
詩篇119:130 みことばの戸が開くと、光が差し、浅はかな者に悟りを与えます。
2. みことばが育つスペースを設ける
ヨハネ8:37 わたしは、あなたがたがアブラハムの子孫であることを知っています。しかし、あなたがたはわたしを殺そうとしています。わたしのことばが、あなたがたのうちに入っていないからです。
ヤコブ1:21 ですから、すべての汚れやあふれる悪を捨て去り、心に植え付けられたみことばを素直に受け入れなさい。みことばは、あなたがたのたましいを救うことができます。
ヤコブ1:22 みことばを行う人になりなさい。自分を欺いてただ聞くだけの者となってはいけません。
3. 種まく人となる
詩篇126:5-6 涙とともに種を蒔くものは、喜び叫びながら刈り取る。種入れを抱え、泣きながら出て行く者は、束を抱え、喜び叫びながら帰ってくる。
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