スウェーデン出身・村雨辰剛、日本移住した10代当時の思い明かす「いろんな感情を引き出した」初主演作の役作りを語る 『ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2023』アワードセレモニー
Автор: oricon
Загружено: 2023-06-26
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26日、東京明治記念館で行われた『ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA) 2023』アワードセレモニー内で「HOPPY HAPPY AWARD」授賞式が行われた。昨年、第2回HOPPY HAPPY AWARDを『じいのけ』で受賞した道上寿人監督が手掛けた『The Izakaya Dialogue』に出演した村雨辰剛、鳴海唯、神保悟志、ホッピービバレッジ代表取締役社長・石渡美奈氏が出席し、作品への熱い思いを語った。
「HOPPY HAPPY AWARD」は、日本人監督のノミネート作品のなかから「Be HAPPY with HOPPY」を掲げるホッピーの思いを体現するショートフィルムに贈られる賞。受賞作品は、SSFF & ASIAと同社が共同で手掛けたオンラインでショートフィルムを無料鑑賞できるWebサイト「HOPPY HAPPY THEATER」にて配信される予定。
『The Izakaya Dialogue』は、日本が世界に誇る居酒屋文化と、赤坂の街への思いを描いた物語。石渡氏は「パンデミックのとき、赤坂の居酒屋の大将たちは本当に大変な思いをしました。今回の作品にも出演しているのですが、皆で手を取り合って、頑張って歯を食いしばって生き残ってきた彼らの苦労、その頑張りを感謝しリスペクトしたい、そして居酒屋文化を世界に広く発信したいという思いで、素晴らしいチームを作っていただき、できた作品です」と熱い思いを述べる。
主人公である、留学中の男性を演じた村雨は、スウェーデン出身。2015年に日本に帰化しているが「僕にとって初めて主演を務めさせていただいたのですが、責任感と緊張感はいっぱいありました。自分と重ね合わせたとき、結構共通点があったので、それをベースに演じさせていただきました。僕も16歳ぐらいのときに日本に移住してきたのですが、そのときの記憶をたどりながら、自然と演じることができました」と撮影を振り返っていた。
#村雨辰剛 #SSFF2023
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