【景観 緑地】ガーデンキュレーター協会 2026年2月6日 総会・シンポジウム ダイジェスト動画
Автор: ガーデンキュレーター協会公式チャンネル
Загружено: 2026-03-10
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景観 緑地の状態に応じた「順応型の管理」を行うガーデンキュレーター協会。
2026年2月6日、横浜みなとみらいの素敵な会場・ナビオス横浜にて
ガーデンキュレーター協会の総会・シンポジウムが行われました。
第1部、塾長の山本紀久先生(愛植物設計事務所 代表取締役会長)による基調講演では
植栽管理の本質や、「管理は芸術 Maintenance is art」とは何かについて小布施町総合公園の事例をもとに解説していただき、
“何もないところに新たに造るガーデン”から、“既存のガーデンを活かし、リ・デザインする”という、これからのガーデンの在り方を学びました。
続いて、デジタルツイン技術の活用について、協会顧問の鈴木雅和先生(筑波大学 芸術系名誉教授)と
共同研究パートナー、株式会社ユニマットリックの古賀大誠氏に
ドローンやレーザースキャナーによる3Dデータ化の可能性と、これからのガーデンキュレーションの未来像を共有していただきました。
そして最後に会長の小島理恵から、協会の目的や事業協同組合設立の意図、資格制度について説明しました。
第2部では、「GREEN×EXPO2027後の世界〜あなたにとって質の高い緑とは?」をテーマに、
参加者の皆さんがランダムに出会える仕掛けをして、グループでの対話を楽しんでいただきました。
詳しい様子は協会ホームページのレポートをご覧ください。
https://g-curator.org/case/report/cas...
ご参加いただいた皆さま、誠にありがとうございました。
新しい一歩を踏み出したガーデンキュレーター協会の活動に、今後もご注目ください。
会場の詳細はこちら
ナビオス横浜 公式サイト
https://www.navios-yokohama.com/
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ガーデンキュレーターとは?
• ガーデンキュレーター協会 公式チャンネルスタート 〜総会にお越しの方へ〜
私たちガーデンキュレーター協会では、人が関わって生まれた緑地空間は全てガーデンであると考え、そう呼んでいます。
緑地の質を高め、景観と効能を兼ね備えたガーデンを未来につないでいくためには、管理(メンテナンス)やその一連のプロセスを統括する存在が必要です。
欧米の著名なガーデンでは、そのガーデンをマネジメントする専門職が置かれていますが、日本ではまだその必要性が認識されていません。
仲間と共にガーデンの統括監理責任者としての活動を担い、社会的地位を確立していきたい・・・そんな想いからガーデンキュレーター協会は2026年1月、事業協同組合として法人化しました。
時間を経るにつれ景観と効能が高まるガーデンづくりができる専門性の高いガーデンキュレーターを増やし、日本のガーデンを価値のある社会的共通資本へと育てる提案をしていきます。
理想のガーデンをどのように作っていくか、皆さんと一緒に考えてアクションを起こしていけたらと思っています。
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お問い合わせ・詳しくはこちらから
ガーデンキュレーター協会ホームページ
https://g-curator.org/
書籍のご案内:小島理恵『はじめてのオーガニックな庭づくり』(家の光協会)
https://amzn.asia/d/evPHLmS
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