46歳、初期胚の新鮮胚移植か凍結胚移植かーファティリティクリニック東京 小田原先生【ジネコ_妊活応援since2000】
Автор: 妊活応援_ジネコsince2000
Загружено: 2024-01-07
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46歳、初期胚の新鮮胚移植か凍結胚移植か、について、東京都渋谷区のファティリティクリニック東京、小田原先生に解説していただきました(2023年2月21日撮影)。
<内容>
■治療状況
(1)42歳でクリニックへ通い始め、タイミングで妊娠し心拍確認後流産。その半年後人工授精で妊娠し、心拍確認する前に流産しました。
(2)それから低刺激で体外受精へステップアップ。新鮮胚移植2回し陰性。胚盤胞移植3回し、1回陰性、2回化学流産でした。採卵は通算15回ですが、移植はこの5回だけです。
胚盤胞を目指し移植するも、桑実胚で成長が止まり、5ヶ月治療を休みタイミングで頑張ってました。
(3)現在45歳で、3ヶ月後46歳になります。保険適用ではく、金銭的な問題が大きく治療の終わりを考えるようになりましたが、最後は移植で終わりたいと思い、再度クリニックへ行き採卵、移植をしたいと思っています。今までのように胚盤胞を目指すと移植はいつできるのか分からず、初期胚移植をしたいと思っています。
■質問①
新鮮胚か凍結胚か、どちらを移植するか迷っています。
クロミッドを内服して採卵した周期に新鮮胚移植をするか、凍結してクロミッドを内服してない周期で凍結した初期胚を移植する方が良いのか、先生でしたらどちらをご提案されますか?
高刺激はチャレンジしていないので気になってはいますが、最後の採卵の為に転院するのも気が進みません。アドバイスをよろしくお願いします。
■質問②
受精卵の成長には精子も関係すると聞きましたが、夫ができる事はありますか?
精液検査で大きな問題はなく、ふりかけで受精しています。
最後の体外受精で結果が出れば嬉しいですが、そうじゃなかったとしても、納得して終えたいと思っています。
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